2017年2月27日 (月)

千駄木庵日乗二月二十七日

午前は、諸雑務。

午後は、安置所に赴き、母の御遺体に祈りを捧げる。

この後、菩提寺の赴き、四宮家の墓所を掃苔。祈りを捧げる。そして住職と葬儀の相談、打ち合わせ。

帰宅後は、原稿執筆の準備など。

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千駄木庵日乗二月二十六日

午前は、諸雑務。

 

午後は、本日行う講演の準備。

 

この後、病院に赴き、母に付き添う。

 

午後六時より、春日の文京シビックセンターにて、『日本の心を学ぶ会』開催。林大悟氏が司会。渡邉昇氏が主催者挨拶。小生が「昭和維新運動に学ぶ―日本的変革と現代日本」と題して講演。

 

開会直前に病院より連絡あり。途中退席して、病院に赴く。母が九十六歳で逝去。親族と共に、遺体安置所に行く。焼香・ご冥福を祈る。

 

帰宅。

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2017年2月25日 (土)

千駄木庵日乗二月二十八日

午前、病院に赴き母に付き添う。医師及び看護師と相談。

午後二時より、内幸町の日本プレスセンターにて、『アジア問題懇話会』開催。田久保忠衛杏林大学名誉教授が「トランプ政権下 日米関係の今後を考える」と題して講演。質疑応答。

帰宅後は、明日の講演の準備。

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千駄木庵日乗二月二十四日

午前は、施設より電話があり、母の容態が良くないという。施設に赴き、母とと共に救急車で病院に行く。診察の後、入院決定。午後は、母に付き添う。

夜に、帰宅後は、日曜日に開催される『日本の心を学ぶ会』における講演準備。『伝統と革新』編集の仕事。

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2017年2月24日 (金)

千駄木庵日乗二月二十三日

午前、施設に赴く。母の容態急変のため、看護師と共に母に付き添い、病院に赴く。医師の診察・治療を受け、施設に戻る。平癒を祈りつつ母に付き添う。

この後、湯島天満宮に参拝。母の平癒を祈る。

帰宅後は、『伝統と革新』原稿校正、原稿執筆など。

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2017年2月23日 (木)

千駄木庵日乗二月二十二日

午前は、諸雑務。

午後は、二十六日に開催される『日本の心を学ぶ会』における講演の準備。

この後、施設に赴き母に付き添う。

帰宅後は、『伝統と革新』編集の仕事、講演準備。

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2017年2月22日 (水)

千駄木庵日乗二月二十一日

午前は、諸雑務。

 

午後は、皇居東御苑内の宮内庁三の丸尚蔵館にて開催中の『寿ぎの品々を読み解く』展参観。

この展覧会は、「明治期以降,皇室の御慶事に際しては,各方面からお祝いの品としてめでた尽くしの掛軸や置物など,美術品の数々が献上され,現在,その一部が当館に引き継がれています。本展では,これらの品々に示された伝統的な吉祥の主題が,新しい時代の感覚によってどのように表現されたか,その造形美に注目して紹介します」(案内書)との趣旨で開催された。横山大観「蓬莱山」、山田宗美「瓦片鳩」、三輪休雪「寿老人置物」、大野隆平「刺繍神宮之図屏風」などを拝観。

 

帰宅後は、講演の準備など。

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2017年2月21日 (火)

千駄木庵日乗二月二十日

午前は、諸雑務。

午後は、『伝統と革新』編集の仕事。

この後、施設に赴き、母に付き添う。

帰宅後は、資料の整理、講演の準備など。

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2017年2月19日 (日)

千駄木庵日乗二月十九日

午前は、諸雑務。

午後からは在宅して、原稿執筆・脱稿送付。資料の整理。

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千駄木庵日乗二月十八日

午前は、諸雑務。『政治文化情報』発送作業、作業完了。購読者の皆様には週明けにはお届けできると思います。

午後一時半より、TKP飯田橋ビジネスセンターにて、『アジア太平洋交流学会』開催。浅川公紀筑波学院大学教授が、「トランプ政権スタート」と題して講演。質疑応答。

この後、施設に赴き母に付き添う。

帰宅後は、原稿執筆。

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