2017年5月21日 (日)

『政治文化情報』平成二十九年六月号のお知らせ

四宮政治文化研究所発行・『政治文化情報』平成二十九年六月号のお知らせ

 

『政治文化情報』は、昭和五十九年創刊以来、小生の論考、時局問題などに関する主張、活動状況の報告、各方面から得た様々な情報などを掲載し、それなりの評価を得て来たと自負致しております。
多くの心有る皆様方のご購読をお願い申し上げます。
見本誌御希望の方はご遠慮なくメールでお申し込み下さい。

メールアドレス m-shinomiya@max.hi-ho.ne.jp

購読料
年間 12000
半年 6000

平成二十九年六月号(平成二十九年五月二十日発行)の内容

 

〈皇都の一隅より〉

大アジア主義について

 

明治維新と大アジア主義

 

「大西郷の精神」と「欧化主義」

 

「大攘夷」の精神と明治以後の開國・近代化

 

「夷を以て夷を制す」

 

日露戦争の意義

 

対米英戦争は「尊皇攘夷」「アジア解放」の戦ひであった

 

今日における「大アジア主義」とは

 

千駄木庵日乗

村井友秀東京國際大學教授「國内の不満を外に転嫁するために日中関係は緊張している方がいい。外敵の脅威が重大だとして國内を統一する。それが共産党統治のメカニズム」

 

高村正彦氏(衆議院議員・基調講演)「積極的平和主義は多くの國から支持されている。わが國の國益の確保を目指した積極的努力、アジア・アフリカへの日本の質の高い支援は、高い評価を得ている」

 

ジョセフ・ナイ 氏(ハーバード大學教授)「アメリカは破綻しない。アジアの将来は日米同盟がある限り楽観できる」

 

 

ヴァリ・ナッサー 氏(ジョンズ・ホプキンス大學教授)「ヨーロッパのファシズムの台頭は難民問題が影響している。國際秩序の維持のために難民の二次被害を防がねばならない」

 

岡本行夫氏(外交評論家)「ロシア・中國という新しい帝國主義の勢力が伸びて来て、新しい帝國主義の時代になっている。アメリカが動かないと中國とロシアが攻め込んでくる」

 

 

この頃詠みし歌

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第七十三回 日本の心を學ぶ會のお知らせ

第七十三回 日本の心を學ぶ會

テーマ 國體と憲法を考える

今年の五月三日の憲法記念日で「現行占領憲法」は施行から七十年を迎えました。

 

北朝鮮情勢の危機の高まりや、天皇陛下の御譲位の制度化には憲法改正が必要であると内閣法制局が指摘したことから今年の憲法記念日は憲法改正に向けた動きに注目が集まりました。

安倍首相は改憲を求める集會に送ったメッセージの中で「二〇二〇年を新しい憲法を施行させる年とさせたい」と表明しました。

 

憲法改正は國民投票の過半数の賛成が条件とされています。つまり憲法改正の最終局面では一般の國民の意思がその成否を左右するといえます。今後は改憲の目標とした二〇二〇年に向けて改憲・護憲勢力ともに國民投票での過半数の獲得を目指した一般の國民へ働き掛けが活発化することが予想されます。憲法九条や緊急事態条項などさまざまな論点が浮上しています。しかし真に我々が目を向けなくてはならないのは國體と憲法の関係です。

 

日本國體は「日本は天皇を祭祀主・君主・統治者と仰ぐ祭祀國家・信仰共同体である」ということです。天皇を統治者と仰ぐ日本國體は、成文憲法などの世俗的な法律を超越しており、成文憲法などの権力機関で制定された法律は、國體及び皇室に干渉することはできないのです。

 

日本天皇が日本國の君主・統治者であらせられるのは、日本の傳統信仰・歴史的な國體観念に基づくのであって、憲法に規定されているから天皇が君主であらせられるのではありません。

 

國家の最高法規たる憲法はこの傳統的國體精神に合致したものでなくてはなりません。「現行占領憲法」は傳統的な日本國體を隠蔽した外来征服者の「命令書」にすぎません。我々は正しい正統な憲法を取り戻さなければなりません。

 

そこで今回の勉強會では、國體と憲法について學んでみたいと思います

 

(今回の勉強會は文京区民センターでの開催となります。文京シビックセンターではありません。ご注意ください)

 

【日時】平成二十九年五月二十八日 午後六時から

 

【場 所】文京区民センター3-D會議室

東京都文京区本郷4-15-14営三田線・大江戸線「春日駅Å2出口」徒歩二分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩五分、東京メトロ南北線「後楽園駅六番出口」徒歩五分、JR水道橋駅東口徒歩一五分都バス(都02・都02乙・上69・上60)春日駅徒歩二分

 

【講 演】「萬邦無比の日本國體と成文憲法」

講師 四宮正貴氏 四宮政治文化研究所代表

 

【司會者】林大悟

 

【参加費】資料代五〇〇円終了後、近隣で懇親會(二千円くらいの予定です)

 

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

 

この告知文は主催者が作成したものです。

 

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2017年5月10日 (水)

「第七十三回 日本の心を学ぶ会」のお知らせ

第七十三回 日本の心を学ぶ会

 

國體と憲法を考える

 

今年の五月三日の憲法記念日で「現行占領憲法」は施行から七十年を迎えました。

 

北朝鮮情勢の危機の高まりや、天皇陛下の御譲位の制度化には憲法改正が必要であると内閣法制局が指摘したことから今年の憲法記念日は憲法改正に向けた動きに注目が集まりました。

 

安倍首相は改憲を求める集会に送ったメッセージの中で「2020年を新しい憲法を施行させる年とさせたい」と表明しました。

 

憲法改正は國民投票の過半数の賛成が条件とされています。つまり憲法改正の最終局面では一般の國民の意思がその成否を左右するといえます。今後は改憲の目標とした2020年に向けて改憲・護憲勢力ともに國民投票での過半数の獲得を目指した一般の國民へ働き掛けが活発化することが予想されます。憲法九条や緊急事態条項などさまざまな論点が浮上しています。しかし真に我々が目を向けなくてはならないのは國體と憲法の関係です。

 

日本國體は「日本は天皇を祭祀主・君主・統治者と仰ぐ祭祀國家・信仰共同体であるということです。天皇を統治者と仰ぐ日本國體は、成文憲法などの世俗的な法律を超越しており、成文憲法などの権力機関で制定された法律は、國體及び皇室に干渉することはできないのです。

 

日本天皇が日本國の君主・統治者であらせられるのは、日本の伝統信仰・歴史的な國体観念に基づくのであって、憲法に規定されているから天皇が君主であらせられるのではありません。

 

國家の最高法規たる憲法はこの伝統的國體精神に合致したものでなくてはなりません。「現行占領憲法」は伝統的な日本國體を隠蔽した外来征服者の「命令書」にすぎません。我々は正しい正統な憲法を取り戻さなければなりません。

 

そこで今回の勉強会では、國體と憲法について学んでみたいと思います

 

(今回の勉強会は文京区民センターでの開催となります。文京シビックセンターではありません。ご注意ください)

 

【日時】平成二十九年五月二十八日 午後六時から

 

【場 所】文京区民センター 3-D会議室

東京都文京区本郷4-15-14営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5分、東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分、JR水道橋駅東口徒歩15分都バス(都02・都02乙・上69・上60)春日駅徒歩2

 

【講 演】萬邦無比の日本國體と成文憲法

 

 講師 四宮正貴氏 四宮政治文化研究所代表

 

【司会者】林大悟

 

【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(2千円くらいの予定です)

 

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

            〇

この案内文は主催者が作成しました。

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2017年5月 9日 (火)

萬葉古代史研究會 のお知らせ

萬葉古代史研究會

 

小生が講師となり『萬葉集』を勉強する會が開かれております。主要作品を鑑賞しつつ古代日本の歴史精神と美感覚を學んでおります。多くの方々の御出席をお待ちしております。 

 

日時 五月十日(毎月第二水曜日) 午後六時半より

 

會場 豊島区立駒込地域文化創造館

豊島区駒込二の二の二 電話〇三(三九四〇)二四〇〇 「東京メトロ南北線 駒込駅」四番出口より徒歩一分 「JR山手線 駒込駅」(北口)より徒歩二分

 

會費 千円  テキストは、岩波文庫本『萬葉集』

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2017年4月29日 (土)

『政治文化情報』平成二十九年五月号のお知らせ

四宮政治文化研究所発行・『政治文化情報』平成二十九年五月号のお知らせ

 

『政治文化情報』は、昭和五十九年創刊以来、小生の論考、時局問題などに関する主張、活動状況の報告、各方面から得た様々な情報などを掲載し、それなりの評価を得て来たと自負致しております。
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平成二十九年五月号(平成二十九年四月二十五日発行)の内容

 

〈皇都の一隅より〉

台湾の自主独立建國と日本

 

台湾は支那とは異なった國であり、台湾人は支那人とは異なった民族である

 

日本統治時代における台湾の近代化

 

國民党軍の台湾進駐と「反支那感情」の高まり

 

二・二八事件によって台湾独立精神が強固に確立された

 

共産支那こそアジア最大の侵略國家

 

台湾独立とはどういふ事か

 

『終戦の大詔』を仰ぎ台湾の自主独立=建國を支持すべし

 

今上陛下の御譲位の件に関する要望書

 

この頃詠みし歌

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萬葉古代史研究會のお知らせ

萬葉古代史研究會

 

小生が講師となり『萬葉集』を勉強する會が開かれております。主要作品を鑑賞しつつ古代日本の歴史精神と美感覚を學んでおります。多くの方々の御出席をお待ちしております。 

 

日時 五月十日(毎月第二水曜日) 午後六時半より

 

會場 豊島区立駒込地域文化創造館

豊島区駒込二の二の二 電話〇三(三九四〇)二四〇〇 「東京メトロ南北線 駒込駅」四番出口より徒歩一分 「JR山手線 駒込駅」(北口)より徒歩二分

 

會費 千円  テキストは、岩波文庫本『萬葉集』

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「日本の心を学ぶ會」のお知らせ

第六十九回 日本の心を学ぶ會

 

テーマ 中國帝國主義と大アジア主義を考える

 

四月八日に米中は電話で首脳會談を行いました。アメリカは、中國が水面下でおこなっている北朝鮮への支援をやめさせることを要請し、韓國に配備したミサイル防衛システムTHAADについて説明したといわれております。中國外交部はTHAAD配備について「強烈な不満と断固たる反対を宣言する」と強く反発しております。

 

中國は自らの目指すものを「平和的台頭」と主張しています。しかし南シナ海では「中國の赤い舌」と呼ばれる領海の拡大を目指しており、とても「平和的台頭」とは言えません。

さらにチベット、ウイグル、南モンゴルなど中國に支配された地域で行われていることはまぎれもない植民地政策であり、これらの地域で行われている言語や歴史、宗教など民族的アイデンティテイの抹殺は、教科書問題や靖國参拝などで中國から内政干渉を受けているわが國にとっても無関係ではありません。さらに中國は、台湾・沖縄への侵略支配を狙っていると考えられます。

 

中國こそが現代における最大の帝國主義國家であり、現行犯の侵略國家といえます。

 

そこで今回の勉強會では中國の帝國主義と大アジア主義について考えてみようと思います。大アジア主義とは西欧列強の帝國主義に対しアジアの諸民族との連帯し解放を目指した近代日本が抱いた理想です。この理想は必ずしも成功したとはいえません。その後の日本の歩みは西欧列強の帝國主義と対決し、結果として敗戦に至ったともいえます。

 

しかしアジアが中國の帝國主義の侵略の危機にさらされている今日、先人たちの理想と挫折を学ぶことは決して無意味ではありません。

 

 今回の勉強會は日本ウイグル協會代表のイリハ・マハムティ氏をお招きしてウイグル問題について、四宮正貴氏には「大アジア主義の今日的意義」という演題で講演していただきます。みなさんの、ご参加をお待ちしております。

 

【日時】平成二十九年四月三十日 午後一時から

 

【場 所】文京区民センター 3-D會議室

東京都文京区本郷四-一五-一四営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩二分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩五分、東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩五分、JR水道橋駅東口徒歩一五分都バス(都〇二・都〇二乙・上六九・上六〇)春日駅徒歩二分

 

【講 演】「大アジア主義の今日的意義」 四宮正貴氏 四宮政治文化研究所代表

「ウイグル問題について」(仮) イリハム・マハムティ氏

 

【司會者】林大悟

 

【参加費】資料代五百円終了後、近隣で懇親會(二千円位の予定です)

 

【連絡先】渡邊昇  090-8770-7395

 

この告知文は主催者が作成したものです。

 

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2017年4月16日 (日)

『伝統と革新』最新号

オピニオン雑誌『傳統と革新』第二十五号 

平成二十九年春号 たちばな出版発行(四宮正貴責任編集

特集 世界維新への道―対立が激化する世界情勢と日本文明の使命―

...

「巻頭言」日本國體精神恢弘による 真の世界平和=維新の實現        四宮正貴 

『インンタビュー」
「明治百五十年」に向けて 新しい國造りへの意気込みを取り戻す       石破 茂  

「リ・ナショナリゼーション」という時代の潮流を見すえて、 冷静に國の進路を見極める          
中西輝政

「自主独立」「自主防衛」を目指すための歴史認識               西部 邁  

歴史を直視し、わが足元から「平和」を築いていく主体性を          有村治子  

〈佐藤優の視点〉「金正男の暗殺」についての 分析と考察           佐藤 優
  
〝世界の維新〞は、普遍的で根源的な「復古」に通ず             西村眞悟
  
日本の「外交」を考える前にすべきこと                    東谷 暁
  
國家の盛衰は人次第 ―トルコの例                   佐々木良昭 

「進歩」の終わった時代に                         佐藤健志
 
明治のグローバリズムと八紘一宇                     相澤宏明
 
アメリカの時代の終わり、 そして日本の世界への使命 葦津珍彦を読み直す 三浦小太郎

「聞き書き」また外交的失敗の繰り返し メディアが國を衰退させていく    上杉 隆  

「提言・直言」
日本文明が、文明同士の衝突する世界で果たす役割            海江田万里 
我が國の世界的使命を再確認して、共存共栄の世界に邁進する時が来た    北神圭朗  

混迷の世界で果たすべき日本の責務は「和」 の 世界ビジョンの提案ではないか 山田 宏
 
日本独立の達成は世界維新の大前提! 〜日露平和条約締結は、戦後体制克服の一歩だ〜          
木村三浩
 
連載 我が体験的維新運動史第二五回 護國の英霊、靖國の大神に草莽の誠を捧げる                   
犬塚博英

連載『やまと歌の心』                        千駄木庵主人

連載「石垣島便り」―愛犬の死に、改めて「防人」の役割を思い、 体力づくりに励む毎日     
中尾秀一
 
 定価 本体価格1000円+税。 168頁
〒167―0053 東京都杉並区西荻南二-二〇-九 たちばな出版ビル
 たちばな出版  代表03―5941―2341 FAX5941―2348

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2017年4月11日 (火)

「萬葉古代史研究會 」のお知らせ

萬葉古代史研究會

小生が講師となり『萬葉集』を勉強する會が開かれております。主要作品を鑑賞しつつ古代日本の歴史精神と美感覚を學んでおります。多くの方々の御出席をお待ちしております。 

日時 五月十日(毎月第二水曜日) 午後六時半より

會場 豊島区立駒込地域文化創造館

豊島区駒込二の二の二 電話〇三(三九四〇)二四〇〇 「東京メトロ南北線 駒込駅」四番出口より徒歩一分 「JR山手線 駒込駅」(北口)より徒歩二分

會費 千円  テキストは、岩波文庫本『萬葉集』

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「第六十九回 日本の心を学ぶ會」のお知らせ

第六十九回 日本の心を学ぶ會

テーマ 中国帝国主義と大アジア主義を考える

4月8日に米中は電話で首脳会談を行いました。アメリカは、中国が水面下でおこなっている北朝鮮への支援をやめさせることを要請し、韓国に配備したミサイル防衛システムTHAADについて説明したといわれております。中国外交部はTHAAD配備について「強烈な不満と断固たる反対を宣言する」と強く反発しております。

 

中国は自らの目指すものを「平和的台頭」と主張しています。しかし南シナ海では「中国の赤い舌」と呼ばれる領海の拡大を目指しており、とても「平和的台頭」とは言えません。

 

さらにチベット、ウイグル、南モンゴルなど中国に支配された地域でおこなれていることはまぎれもない植民地政策であり、これらの地域で行われている言語や歴史、宗教など民族的アイデンティテイの抹殺は、教科書問題や靖国参拝などで中国から内政干渉を受けているわが国にとっても無関係ではありません。さらに中国は、台湾・沖縄への侵略支配を狙っていると考えられます。

 

中国こそが現代における最大の帝国主義国家であり、現行犯の侵略国家といえます。

 

そこで今回の勉強会では中国の帝国主義と大アジア主義について考えてみようと思います。大アジア主義とは西欧列強の帝国主義に対しアジアの諸民族との連帯し解放を目指した近代日本が抱いた理想です。この理想は必ずしも成功したとはいえません。その後の日本の歩みは西欧列強の帝国主義と対決し、結果として敗戦に至ったともいえます。

 

しかしアジアが中国の帝国主義の侵略の危機にさらされている今日、先人たちの理想と挫折を学ぶことは決して無意味ではありません。

 

 今回の勉強会は日本ウイグル協会代表のイリハ・マハムティ氏をお招きしてウイグル問題について、四宮正貴氏には「大アジア主義の今日的意義」という演題で講演していただきます。みなさんの、ご参加をお待ちしております。

 

【日時】平成二十九年四月三十日 午後一時から

 

【場 所】文京区民センター 3-D会議室

東京都文京区本郷4-15-14営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5分、東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分、JR水道橋駅東口徒歩15分都バス(都02・都02乙・上69・上60)春日駅徒歩2

 

【講 演】

「大アジア主義の今日的意義」 四宮正貴氏 四宮政治文化研究所

「ウイグル問題について」(仮) イリハム・マハムティ氏

 

【司会者】林大悟

 

【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(2千円くらいの予定です)

 

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

               〇

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