2017年2月26日 (日)

第七十回日本の心を学ぶ會

第七十回日本の心を学ぶ會

「昭和維新運動と現代を考える。」

第七十回の勉強會は二月二十六日に開催されます。

八十一年前のこの日、青年将校は昭和維新断行を目指して大雪の東京の中で決起しました。後に二二六事件と呼ばれるこの事件は、多くの小説や映画の題材となっており事件から八十一年たった現在でも関連書籍が出版されるほど関心の高い歴史の転換点となった事件です。この事件の背景にあったのは大正末期からつづく経済不況でした。とくに農村の疲弊は激しく身売りの横行や欠食児童の増大は農村出身の兵士と接する青年将校に國家の危機を十分に予感させるものでした。一方で政財界は腐敗しており汚職と疑獄事件が続発しておりました。ついに國民の不満は爆発し第一回普通選挙では激しい弾圧があったにもかかわらず無産系候補者八候補が当選しました。このような國民の困窮と左翼運動の高まりの中で右からの國家革新運動もまた過激化しその矛先は左翼ではなく政財界へと向けられました。血盟団事件や五一五事件など二二六事件とともに昭和維新運動と呼ばれる國家革新運動はこのような時代的背景の中で展開されたものです。そして二二六事件の失敗によって昭和維新運動は挫折したといわれております。

しかしながら、昭和維新運動とその挫折は現在の日本に重要な教訓を残したと言えます。現在の日本も昭和前期と同じく、國民は困窮しており対外的な危機にさらされております、なによりも國體を否定するような思想は形を変えて現在も存在しております。こうした現代の問題を考える上で昭和維新運動とその挫折は貴重な教訓になると思われます。二二六事件より八十一年目となる二月二十六日の勉強會では昭和維新運動について考えたいと思います。

【日時】平成二十九年二月二十六日 午後六時

【場 所】文京区シビックセンター 三階會議室A

文京区春日一-一六-二一 東京メトロ後楽園駅・丸の内線(4a・5番出口)南北線(5番出口)徒歩一分、都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩一分、JR総武線水道橋駅(東口)徒歩九分

【講 演】

演題「昭和維新運動に学ぶー日本的変革と現代日本」

講師 四宮正貴 四宮政治文化研究所代表

【司會者】林大悟

【参加費】資料代五百円終了後、近隣で懇親會(二千円位の予定です)

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

この案内文は主催者が作成しました。

| | トラックバック (0)

2017年2月21日 (火)

「第七十回日本の心を学ぶ會」のお知らせ

第七十回日本の心を学ぶ會

 

「昭和維新運動と現代を考える。」

 

第七十回の勉強會は二月二十六日に開催されます。

 

八十一年前のこの日、青年将校は昭和維新断行を目指して大雪の東京の中で決起しました。後に二二六事件と呼ばれるこの事件は、多くの小説や映画の題材となっており事件から八十一年たった現在でも関連書籍が出版されるほど関心の高い歴史の転換点となった事件です。この事件の背景にあったのは大正末期からつづく経済不況でした。とくに農村の疲弊は激しく身売りの横行や欠食児童の増大は農村出身の兵士と接する青年将校に國家の危機を十分に予感させるものでした。一方で政財界は腐敗しており汚職と疑獄事件が続発しておりました。ついに國民の不満は爆発し第一回普通選挙では激しい弾圧があったにもかかわらず無産系候補者八候補が当選しました。このような國民の困窮と左翼運動の高まりの中で右からの國家革新運動もまた過激化しその矛先は左翼ではなく政財界へと向けられました。血盟団事件や五一五事件など二二六事件とともに昭和維新運動と呼ばれる國家革新運動はこのような時代的背景の中で展開されたものです。そして二二六事件の失敗によって昭和維新運動は挫折したといわれております。

 

しかしながら、昭和維新運動とその挫折は現在の日本に重要な教訓を残したと言えます。現在の日本も昭和前期と同じく、國民は困窮しており対外的な危機にさらされております、なによりも國體を否定するような思想は形を変えて現在も存在しております。こうした現代の問題を考える上で昭和維新運動とその挫折は貴重な教訓になると思われます。二二六事件より八十一年目となる二月二十六日の勉強會では昭和維新運動について考えたいと思います。

 

【日時】平成二十九年二月二十六日 午後六時

 

【場 所】文京区シビックセンター 三階會議室A

文京区春日一-一六-二一 東京メトロ後楽園駅・丸の内線(4a・5番出口)南北線(5番出口)徒歩一分、都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩一分、JR総武線水道橋駅(東口)徒歩九分

 

【講 演】

演題「昭和維新運動に学ぶー日本的変革と現代日本」

講師 四宮正貴 四宮政治文化研究所代表

 

【司會者】林大悟

 

【参加費】資料代五百円終了後、近隣で懇親會(二千円位の予定です)

 

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

 

この案内文は主催者が作成しました。

| | トラックバック (0)

2017年2月18日 (土)

萬葉古代史研究會のお知らせ

萬葉古代史研究會

 

小生が講師となり『萬葉集』を勉強する會が開かれております。主要作品を鑑賞しつつ古代日本の歴史精神と美感覚を學んでおります。多くの方々の御出席をお待ちしております。 

 

日時 三月八日(毎月第二水曜日) 午後六時半より

 

會場 豊島区立駒込地域文化創造館

豊島区駒込二の二の二 電話〇三(三九四〇)二四〇〇 「東京メトロ南北線 駒込駅」四番出口より徒歩一分 「JR山手線 駒込駅」(北口)より徒歩二分

 

會費 千円  テキストは、岩波文庫本『萬葉集』

| | トラックバック (0)

2017年2月 8日 (水)

「第七十回日本の心を学ぶ会」のお知らせ

 

第七十回日本の心を学ぶ会

「昭和維新運動と現代を考える。」

第七十回の勉強会は二月二十六日に開催されます。

81年前のこの日、青年将校は昭和維新断行を目指して大雪の東京の中で決起しました。

後に226事件と呼ばれるこの事件は、多くの小説や映画の題材となっており事件から81年たった現在でも

関連書籍が出版されるほど関心の高い歴史の転換点となった事件です。

この事件の背景にあったのは大正末期からつづく経済不況でした。とくに農村の疲弊は激しく身売りの横行や欠食児童の増大は農村出身の兵士と接する青年将校に国家の危機を十分に予感させるものでした。一方で政財界は腐敗しており汚職と疑獄事件が続発しておりました。ついに国民の不満は爆発し第一回普通選挙では激しい弾圧があったにもかかわらず無産系候補者8候補が当選しました。

このような国民の困窮と左翼運動の高まりの中で右からの国家革新運動もまた過激化しその矛先は左翼ではなく政財界へと向けられました。血盟団事件や515事件など226事件とともに昭和維新運動と呼ばれる国家革新運動はこのような時代的背景の中で展開されたものです。そして226事件の失敗によって昭和維新運動は挫折したといわれております。

しかしながら、昭和維新運動とその挫折は現在の日本に重要な教訓を残したと言えます。

現在の日本も昭和前期と同じく、国民は困窮しており対外的な危機にさらされております、なによりも国体を否定するような思想は形を変えて現在も存在しております。こうした現代の問題を考える上で昭和維新運動とその挫折は貴重な教訓になると思われます。

226事件より81年目となる二月二十六日の勉強会では昭和維新運動について考えたいと思います。

【日時】平成二十九年二月二十六日 午後六時から

【場 所】文京区シビックセンター 三階会議室A

文京区春日1-16-21 東京メトロ後楽園駅・丸の内線(4a5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分、都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分、JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9

【講 演】


「昭和維新運動に学ぶー日本的変革と現代日本」

講師 四宮正貴 四宮政治文化研究所代表

【司会者】林大悟

【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(2千円くらいの予定です)

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395


                〇

 

この案内文は主催者が作成しました。

| | トラックバック (0)

2017年2月 2日 (木)

オピニオン雑誌『傳統と革新』第二十五号

オピニオン雑誌『傳統と革新』第二十五号 平成二十九年冬号 たちばな出版発行(四宮正貴責任編集)
特集 天皇・皇室と憲法 陛下の「お言葉」を拝し「憲法第一章」を考える
巻頭言『記紀萬葉』に示された「日本國體精神」と「近代成文憲法」        四宮正貴
「インタビュー」
天皇陛下は、長い歴史の中で日本という國の在りようの原点です         中山恭子...
陛下のご意思は「高齢譲位」により順調な世代継承を實現する以外にない     所 功
「お言葉」を拝した今こそ、天皇のあり方の特質をしっかり再認識しよう     高乗正臣
「佐藤優の視点」北方領土交渉の展望について                 佐藤優
日本の根本規範を取り戻してこそ天皇陛下の「お言葉」の深さを知ることができる 西村眞悟
象徴としての天皇の尊さ                        富岡幸一郎
禁中は敬神第一                        茂木貞純
國體としての皇位                         黒田秀高
「生前退位」をめぐる状況を読み解く                                      新田 均
「聞き書き」豊洲市場の問題、東京オリンピックの問題……。大手メディアの責任は大きい                                                 上杉 隆
天皇陛下の「おことば」は、國の命運を分かつ時に発出される「詔」である                                                          稲村公望
「お言葉」を拝してあらためて國體を考える                                                                           玉川博己 
よりよい世界へと導く憲法を                         大和武久
我が國における承詔必謹と絶対尊皇の精神とは何か                                                   折本龍則
「提言・直言」
靖國神社の今後のあり方について思うこと                                           松木謙公
譲位のご意向に込められた意味                             松崎哲久
「連載」
やまと歌の心                                                                                                                                     千駄木庵主人
石垣島便り 石垣島の自衛隊配備反対運動について                                               中尾秀一  
世俗の憲法を超える、わが國の歴史、傳統、精神の唯一の顕現者                                                              木村三浩  
我が体験的維新運動史第24回 靖國神社護持を熱祷する                                                      犬塚博英  

 定価 本体価格1000円+税。 168頁
〒167―0053 東京都杉並区西荻南二-二〇-九 たちばな出版ビル
 たちばな出版  代表03―5941―2341 FAX5941―2348
 定価 本體価格1000円+税。 168頁
〒167―0053 東京都杉並区西荻南二-二〇-九 たちばな出版ビル

 
画像に含まれている可能性があるもの:6人

| | トラックバック (0)

2017年2月 1日 (水)

萬葉古代史研究會

 

小生が講師となり『萬葉集』を勉強する會が開かれております。主要作品を鑑賞しつつ古代日本の歴史精神と美感覚を學んでおります。多くの方々の御出席をお待ちしております。 

 

日時 二月八日(毎月第二水曜日) 午後六時半より

 

會場 豊島区立駒込地域文化創造館

豊島区駒込二の二の二 電話〇三(三九四〇)二四〇〇 「東京メトロ南北線 駒込駅」四番出口より徒歩一分 「JR山手線 駒込駅」(北口)より徒歩二分

 

會費 千円  テキストは、岩波文庫本『萬葉集』

 

| | トラックバック (0)

2017年1月23日 (月)

『政治文化情報』平成二十九年二月号のお知らせ

四宮政治文化研究所発行・『政治文化情報』平成二十九年二月号のお知らせ

 

『政治文化情報』は、昭和五十九年創刊以来、小生の論考、時局問題などに関する主張、活動状況の報告、各方面から得た様々な情報などを掲載し、それなりの評価を得て来たと自負致しております。
多くの心有る皆様方のご購読をお願い申し上げます。
見本誌御希望の方はご遠慮なくメールでお申し込み下さい。

メールアドレス m-shinomiya@max.hi-ho.ne.jp

購読料
年間 12000
半年 6000

平成二十九年二月号(平成二十九年一月二十五日発行)の内容

 

〈皇都の一隅より〉

現御神信仰・昭和天皇の御聖徳・大東亜戦争

祭祀主日本天皇は現御神として最尊最貴の権威を持ってをられる

 

天皇と國民と國土は霊的・精神的に一体の関係にある

 

昭和天皇は常に天地の神に平和を祈念されてゐた

 

立憲君主制下の天皇は輔弼機関の決定を不可とされることは出来なかった

 

昭和天皇に「原爆投下」「ソ連参戦」の責任があるといふ主張は事實無根である

 

昭和天皇が東京裁判に東条英機氏以下七人の首を差し出されたといふ主張は事實無根である

 

千駄木庵日乗

池田維霞山會理事長・元交流協會台北事務所長「台湾人と中國人との交流が増えれば増えるほど両者の違いが意識されるようになっている。ビジネスの相手として以外、今日の中國の体制に魅力を感じない」

 

王明理さん(詩人、台湾独立建國聯盟日本本部委員長)「一七二三年、清朝の雍皇帝は『台湾は古より中國に属せず』と言った。台湾と中國人は同一民族ではない。DNA検査によって証明されている。台湾語と中國語(北京語)とは異なる言語である」

 

 

この頃詠みし歌

| | トラックバック (0)

2017年1月21日 (土)

萬葉古代史研究會 のお知らせ

萬葉古代史研究會

 

小生が講師となり『萬葉集』を勉強する會が開かれております。主要作品を鑑賞しつつ古代日本の歴史精神と美感覚を學んでおります。多くの方々の御出席をお待ちしております。 

 

日時 二月八日(毎月第二水曜日) 午後六時半より

 

會場 豊島区立駒込地域文化創造館

豊島区駒込二の二の二 電話〇三(三九四〇)二四〇〇 「東京メトロ南北線 駒込駅」四番出口より徒歩一分 「JR山手線 駒込駅」(北口)より徒歩二分

 

會費 千円  テキストは、岩波文庫本『萬葉集』

| | トラックバック (0)

2017年1月10日 (火)

第六十九回 日本の心を学ぶ會

第六十九回 日本の心を学ぶ會

 

テーマ 対立・闘争が激化する世界情勢と日本の使命―トランプ登場に関連して

 

新しき年平成二十九年を迎えました。

昨年は、アメリカ大統領選挙におけるトランプ氏の勝利や、イギリスのEU離脱など今後の世界を大きく左右する動きが続きました。今年も欧州ではドイツやフランスなどで大きな選挙が予定されており、難民問題やEUからの離脱の議論が盛んになりそうです。さらに選挙の行方によってはEU崩壊が現実となってくる可能性すらあります。

 

イギリスのEU離脱、「アメリカ第一」を掲げたトランプ氏の勝利は、世界各国が「内向き」になり、それぞれの国家利益 を最優先に考え利害が激突する時代がやってきたということです。

 

これまでボーダレスやグローバリズムという国境のない一つの市場を目指していた世界は、大きな転換点を迎えたと言えましょう。

 

つまり我々は「グローバリズムの終焉」に際会しているといえます。そして世界各国のナショナリズムが勃興する時代になったと言えるのではないでしょうか。

 

このような国際状況が、我が国の未来に重大な影響を及ぼすことは明らかです。

トランプ氏はTPPの脱退を表明しており、さらに日韓両国からの米軍撤退、日韓両国の核保有容認発言をしております。さらに中国やロシアは覇権主義を先鋭化させており、我が国の周辺環境は一段と厳しさを増すことになりそうです。

日本は、建国の精神たる「八紘爲宇」、明治天皇の大御心である「四海同胞」の精神を拝しても明らかな通り、言葉の真の意味における「平和国家」であります。

 

そこで、今回の勉強会では対立が激化する世界情勢の中でのわが日本の使命・行くべき道について考えてみたいと思います。

 

【日時】平成二十九年一月二十九日 午後六時から

 

【会場】文京区民センター 2-B会議室

文京区本郷4-15-14 都営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5、東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分、JR水道橋駅東口徒歩15

【演題】「対立・闘争が激化する世界情勢と日本の使命-トランプ登場に関連して」

 

【講師】 四宮正貴氏 四宮政治文化研究所代表

 

【司会者】林大悟

 

【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(3千円くらいの予定です)

 

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

 

この案内文は主催者が作成しました。

| | トラックバック (0)

2017年1月 9日 (月)

オピニオン雑誌『伝統と革新』第二十五号

オピニオン雑誌『傳統と革新』第二十四号

 

平成二十九年冬号 

たちばな出版発行(四宮正貴責任編集)

特集 天皇・皇室と憲法 陛下の「お言葉」を拝し「憲法第一章」を考える

巻頭言『記紀萬葉』に示された「日本國體精神」と「近代成文憲法」            四宮正貴

「インタビュー」

天皇陛下は、長い歴史の中で日本という國の在りようの原点です       中山恭子

陛下のご意思は「高齢譲位」により順調な世代継承を実現する以外にない     所 功

「お言葉」を拝した今こそ、天皇のあり方の特質をしっかり再認識しよ    高乗正臣

「佐藤優の視点」北方領土交渉の展望について                佐藤優

日本の根本規範を取り戻してこそ天皇陛下の「お言葉」の深さを知ることができる

 西村眞悟

象徴としての天皇の尊さ                        富岡幸一郎

禁中は敬神第一                             茂木貞純

國體としての皇位                            黒田秀高

「生前退位」をめぐる状況を読み解く                   新田 均

「聞き書き」豊洲市場の問題、東京オリンピックの問題……。大手メディアの責任は大きい                                   上杉 隆

天皇陛下の「おことば」は、國の命運を分かつ時に発出される「詔」である 

   稲村公望

「お言葉」を拝してあらためて國體を考える                玉川博己 

よりよい世界へと導く憲法を                       大和武久

我が國における承詔必謹と絶対尊皇の精神とは何か             折本龍則

「提言・直言」

靖國神社の今後のあり方について思うこと                 松木謙公

譲位のご意向に込められた意味                      松崎哲久

「連載」

やまと歌の心                            千駄木庵主人

石垣島便り 石垣島の自衛隊配備反対運動について             中尾秀一  

世俗の憲法を超える、わが國の歴史、伝統、精神の唯一の顕現者       木村三浩  

我が体験的維新運動史第24回 靖國神社護持を熱祷する           犬塚博英  

 

 定価 本体価格1000円+税。 168頁

 

〒167―0053 東京都杉並区西荻南二-二〇-九 たちばな出版ビル

 たちばな出版  ☎代表03―5941―2341 FAX5941―2348

 

 定価 本體価格1000円+税。 168頁

〒167―0053 東京都杉並区西荻南二-二〇-九 たちばな出版ビル

 

画像に含まれている可能性があるもの:6人

| | トラックバック (0)

より以前の記事一覧