2018年4月20日 (金)

オピニオン雑誌『傳統と革新』 第二十九号

画像に含まれている可能性があるもの:6人、、今 敏雄さん、Daichin Olhunuudさんなど

 

オピニオン雑誌『傳統と革新』 第二十九号

 

平成三十年五月 たちばな出版発行(四宮正貴責任編集)

 

特集 特集 神道と現代―日本傳統信仰は「宗教の衰退」を打開できるか

 

 [巻頭言] 

 

「神ながらの道」と瑞穂の國・日本の再生             四宮正貴 

 

[インタビュー]

 

長寿社會を迎えて、ふたたび宗教の時代が始まる予感あり      田原総一朗 

 

すべては尊皇心を大切にすることから始まる            頭山興助 

 

現代社會の中で、宗教は期待できる役割を見失っている       島田裕巳 

 

人の幸せを考え、日本の良いものを残していく政治         竹本直一 

 

[論文]

 

[佐藤優の視点]

 

信仰の対象としてのシンギュラリティ               佐藤優  

 

歴史とも神話とも密接な絆を結んでいることが日本の最大の魅力である 西村眞悟

 

現代日本の神道的風景                      阪本是丸         

 

神ながらの使命に立ち返り、新たなる世界の秩序とみ國興しに挑戦すべき時 後藤俊彦 

 

新たな神道の定義を―伊勢志摩サミットと神道           田中英道 

 

現代神道論~神道3・0から4・0の構築に向けて         鎌田東二 

 

神宮大麻の歴史的意義と、日本社會の大麻への偏見について     戸矢學        

 

天皇陛下靖國神社御親拝實現は、現代を生きる私たちの責任である  沼山光洋 

 

神社界そして日本の宗教界に未来はあるのか            小川寛大 

 

[聞き書き]

 

祭りと神社とコミュニティーが活性化する柔軟な発想を持とう    薗田稔 

 

「政(まつりごと)」は古来「祭事」                上杉隆 

 

[提言・直言]

 

神社神道は、日本人を救うだけでなく、いずれ世界人類を救う    末松義規   

 

合格祈願はかなったが、大學卒業後の苦難。奨學金改革を急げ    城井崇    

 

神道という宗教文化                       北神圭朗   

 

歴史と傳統ある日本文化の継承を願い、心の底から神の存在を信じ、命懸けで祈る 西村修   

 

変革への原動力と基層としての神道                木村三浩 

 

[連載]

 

やまと歌の心                          千駄木庵主人 

 

「石垣島便り23」両陣営の、分裂に次ぐ分裂の市長選挙―これからの石垣島が、沖縄がおおいに気になる                           中尾秀一  

 

「憂國放談」第一回 西部邁氏の自裁と人間の生死         犬塚博英 

 

編集後記に代えて 小田村四郎・西部邁両氏の御逝去を悼む     四宮正貴 

 

「傳統と革新」バックナンバー一覧                       

 

取り扱い書店様一覧                                

 

定価 本體価格1000円+税。 168頁

 

168〒167―0053 東京都杉並区西荻南二-二〇-九 たちばな出版ビル

 

 たちばな出版  ☎代表03―5941―2341 FAX5941―2348

 

 

 

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2018年4月10日 (火)

萬葉古代史研究會

萬葉古代史研究會

 

 

 

小生が講師となり『萬葉集』を勉強する會が開かれております。主要作品を鑑賞しつつ古代日本の歴史精神と美感覚を學んでおります。多くの方々の御出席をお待ちしております。 

 

日時 四月十一日(毎月第二水曜日) 午後六時半より

 

會場 豊島区立駒込地域文化創造館

 

豊島区駒込二の二の二 電話〇三(三九四〇)二四〇〇 「東京メトロ南北線 駒込駅」四番出口より徒歩一分 「JR山手線 駒込駅」(北口)より徒歩二分

 

會費 千円  テキストは、岩波文庫本『萬葉集』

 

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「第八十三回 日本の心を学ぶ会」のお知らせ

 

昭和天皇御製に学ぶ。

 

今回の勉強会は4月29日の「昭和の日」に開催します。「昭和の日」は昭和の御代の「天皇誕生日」だった4月29日が、「みどりの日」を経て「国民の祝日法」の改正を受け、平成19年に「昭和の日」とされたもので、「激動の日々をへて、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いを致す」ことを祝日の意義とされております。

昭和とはまさに波乱と激動の時代でした、大東亜戰爭とその敗北、国土の徹底的破壊、戦後復興、高度経済成長、という日本の歴史上かつてない激動の時代でありました。

なかでもGHQによる軍事力を背景とした占領政策は苛烈を極め、その悪影響は現在も払拭できていないどころか、ますますひどくなっております。憲法・歴史認識・国防・教育など現在の我々を取り巻く重大問題は、戦勝国による日本弱体化政策に起因しています。

このような意味で昭和史を正しく学び認識することは今日の国家基本問題の正しき解決に直結すると言えましょう。

そこで今回の勉強会では、昭和天皇の御製を拝し奉り、昭和の御代の歴史を学びたいと思います。

「御製」とは天皇陛下がお詠みになった和歌のことを申し上げます。昭和天皇はその御生涯の中でおおよそ一万首の御製をお詠みになったと承ります。

明治天皇は、『歌』と題されて、

「まごころをうたひあげたる言の葉はひとたびきけばわすれざりけり」

とお詠みになられました。

昭和天皇の「勅語」や「記者会見などでの御発言」と共に、「大御歌」を拝し奉り、聖帝と仰がれる昭和天皇の大御心を学ばせて頂きたいと存じます。

多くの方々のご来会を心よりお待ち申し上げます。

 

【日時】平成三十年四月二十九日 午後六時から

 

【場 所】文京シビックセンター 3階会議室A

http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html

住所:東京都文京区春日11621◎東京メトロ後楽園駅・丸ノ内線(4a5番出口)

南北線(5番出口)徒歩1分◎都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセン

ター連絡口)徒歩1分◎JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9

 

 

【講 演】昭和天皇御製に学ぶ―昭和史の真実―

 

【講師】 四宮正貴氏 四宮政治文化研究所代表

 

【司会者】林大悟

 

【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(2千円くらいの予定です)

 

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

 

この告知文は主催者が作成しました。

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2018年3月26日 (月)

萬葉古代史研究會

萬葉古代史研究會

 

四宮正貴が講師となり『萬葉集』を勉強する會が開かれております。主要作品を鑑賞しつつ古代日本の歴史精神と美感覚を學んでおります。多くの方々の御出席をお待ちしております。 

 

日時 四月十一日(毎月第二水曜日) 午後六時半より

 

會場 豊島区立駒込地域文化創造館

豊島区駒込二の二の二 電話〇三(三九四〇)二四〇〇 「東京メトロ南北線 駒込駅」四番出口より徒歩一分 「JR山手線 駒込駅」(北口)より徒歩二分

 

會費 千円  テキストは、岩波文庫本『萬葉集』

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2018年3月22日 (木)

第八十二回日本の心を学ぶ会

第八十二回日本の心を学ぶ会

 

武士道を考える。

 

今年の311日で東日本大震災から七年が経過しました。

当時を振り返りますと被害の大きさや津波の恐ろしさ以上に、非常事態のなかでも混乱することなく整然と行動する日本人の姿が印象的だったことを思い出します。

なかでも被災地における救援物資を分かち合う様子や原子力発電所の復旧に敢闘する人々の姿は海外のメディアでも紹介され日本の精神的優秀性を表す現象であると紹介されました。さらにこのようなことの根本に、日本の武士道の影響を指摘したメディアも多くありました。そもそも武士道とは字義的には武士の守るべき道を意味します。

しかしなから武士道とは特定の人物によって書かれた教義ではありません。

日本の長い歴史のなかで自然生成的に成長してきた民族の伝統的精神であります。

ひとたび国家に危機が到来したときは必ず武士道が勃興し国難を乗り越えてきました。明治維新は、草莽の武士たちの蹶起が大きな役割を果たし、一君万民と國體を明らかにし、国民皆兵すなわち国民全体が武士となる体制を実現しました。しかし敗戦後のGHQによる占領政策・日本弱体化政策は日本から武士道的なるものを消し去り、日本にただの一人の武士もいなくなることが目的であったといえます。

しかし、このような占領政策があったにも関わらず、震災時の行動を見ると武士道は日本人の精神の深いところに根付いています。

そして今日の危機的情勢、内外の諸問題を考える上で武士道は何かの指標を与えてくれると思います。今月の勉強会では武士道について考えてみたいと思います。

【日時】平成三十年三月二十五日 午後六時から

【会場】文京シビックセンター 3階会議室A

http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html

住所:東京都文京区春日1‐16‐21東京メトロ後楽園駅・丸ノ内線(4a5番出口)南北線(5番出口)徒歩1都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9

【演題】「もののふの道・武士道」と道義國家日本

【講師】 四宮正貴氏 四宮政治文化研究所代表

【司会者】林大悟

【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(2千円くらいの予定です)

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

この告知文は主催者が作成しました。

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2018年3月12日 (月)

第八十二回日本の心を学ぶ会

第八十二回日本の心を学ぶ会

 

武士道を考える。

 

今年の311日で東日本大震災から七年が経過しました。

 

当時を振り返りますと被害の大きさや津波の恐ろしさ以上に、非常事態のなかでも混乱することなく整然と行動する日本人の姿が印象的だったことを思い出します。

 

なかでも被災地における救援物資を分かち合う様子や原子力発電所の復旧に敢闘する人々の姿は海外のメディアでも紹介され日本の精神的優秀性を表す現象であると紹介されました。さらにこのようなことの根本に、日本の武士道の影響を指摘したメディアも多くありました。そもそも武士道とは字義的には武士の守るべき道を意味します。

 

しかしなから武士道とは特定の人物によって書かれた教義ではありません。

日本の長い歴史のなかで自然生成的に成長してきた民族の伝統的精神であります。

 

ひとたび国家に危機が到来したときは必ず武士道が勃興し国難を乗り越えてきました。明治維新は、草莽の武士たちの蹶起が大きな役割を果たし、一君万民と國體を明らかにし、国民皆兵すなわち国民全体が武士となる体制を実現しました。しかし敗戦後のGHQによる占領政策・日本弱体化政策は日本から武士道的なるものを消し去り、日本にただの一人の武士もいなくなることが目的であったといえます。

 

しかし、このような占領政策があったにも関わらず、震災時の行動を見ると武士道は日本人の精神の深いところに根付いています。

そして今日の危機的情勢、内外の諸問題を考える上で武士道は何かの指標を与えてくれると思います。今月の勉強会では武士道について考えてみたいと思います。

 

【日時】平成三十年三月二十五日 午後六時から

 

【会場】文京シビックセンター 3階会議室A

http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html

住所:東京都文京区春日11621◎東京メトロ後楽園駅・丸ノ内線(4a5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分◎都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分◎JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9

 

【演題】「もののふの道・武士道」と道義國家日本

 

【講師】 四宮正貴氏 四宮政治文化研究所代表

 

【司会者】林大悟

 

【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(2千円くらいの予定です)

 

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

 

 

この告知文は主催者が作成しました。

 

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萬葉古代史研究會

萬葉古代史研究會

 

四宮正貴が講師となり『萬葉集』を勉強する會が開かれております。主要作品を鑑賞しつつ古代日本の歴史精神と美感覚を學んでおります。多くの方々の御出席をお待ちしております。 

 

日時 三月十四日(毎月第二水曜日) 午後六時半より

 

會場 豊島区立駒込地域文化創造館

豊島区駒込二の二の二 電話〇三(三九四〇)二四〇〇 「東京メトロ南北線 駒込駅」四番出口より徒歩一分 「JR山手線 駒込駅」(北口)より徒歩二分

 

會費 千円  テキストは、岩波文庫本『萬葉集』

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2018年3月 1日 (木)

萬葉古代史研究會

萬葉古代史研究會

 

四宮正貴が講師となり『萬葉集』を勉強する會が開かれております。主要作品を鑑賞しつつ古代日本の歴史精神と美感覚を學んでおります。多くの方々の御出席をお待ちしております。 

 

日時 三月十四日(毎月第二水曜日) 午後六時半より

 

會場 豊島区立駒込地域文化創造館

豊島区駒込二の二の二 電話〇三(三九四〇)二四〇〇 「東京メトロ南北線 駒込駅」四番出口より徒歩一分 「JR山手線 駒込駅」(北口)より徒歩二分

 

會費 千円  テキストは、岩波文庫本『萬葉集』

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2018年2月25日 (日)

第八十一回日本の心を学ぶ会

第八十一回日本の心を学ぶ会

 

 テーマ「『宮中祭祀』の現代的意義」

 

平成三十一年四月の御譲位への準備が進むなか、あらためて、天皇陛下の御公務や国事行為に注目があつまっています。

 

被災地を見舞われるお姿や、様々な式典への御出席などは一般の国民も報道などで目にする機会も多いように思えます。

 

しかし、天皇陛下の最も大切なご使命は、国家の安寧、国民の幸福、五穀の豊穣、世界の平和を祈られる祭祀であります。

 

これは「宮中祭祀」と申し上げ、宮中三殿において、天皇陛下御自ら斎行されます。

 

元旦の「四方拝」から大晦日の「大祓」まで年間約二十件の祭祀が斎行されていると承ります。

 

天皇の祭祀は統治と一体のものであり、時代の変遷の中でも、天皇が祭祀を通じて御神意をうかがい、国民の意志を神に申し上げ、政治を正しくされてきました。これを「祭政一致」と申し上げます。この「祭政一致」の國體は建国以来今日までゆらぐことはありませんでした。

 

終戦時の総理大臣だった鈴木貫太郎氏は自決直前の阿南陸軍大臣に対し「天皇陛下がお祭りをなさっている以上、日本は滅びませんよ」と話したと伝えられます。

 

まさに、天皇陛下の祭祀こそが日本を日本たらしめている核であると言っていいでしょう。

 

このような宮中祭祀は「現行占領憲法」下で、天皇の「私的行為」とされ、あまり国民に知られることもなく、国民はその深い意義を知らずにおります。さらには、天皇の祭祀を簡略化しようとする動きすらあります。

 

御譲位を控えた今こそ、「宮中祭祀」の意義や、天皇の御本質について学ぶ必要があると思われます。

今回の勉強会では宮中祭祀について学んでみたいと思います。

 

【日時】平成三十年二月二十五日 午後六時から


【会場】文京シビックセンター 5階会議室Bhttp://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


東京都文京区春日11621◎東京メトロ後楽園駅・丸ノ内線(4a5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分◎都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分◎JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9

 

【演題】現御神信仰と天皇の祭祀
【講師】 四宮正貴氏 四宮政治文化研究所代表


【司会者】林大悟


【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(2千円くらいの予定です)


【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

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2018年2月13日 (火)

第八十一回日本の心を学ぶ会

第八十一回日本の心を学ぶ会

 

 テーマ「『宮中祭祀』の現代的意義」

 

平成三十一年四月の御譲位への準備が進むなか、あらためて、天皇陛下の御公務や国事行為に注目があつまっています。

 

被災地を見舞われるお姿や、様々な式典への御出席などは一般の国民も報道などで目にする機会も多いように思えます。

 

しかし、天皇陛下の最も大切なご使命は、国家の安寧、国民の幸福、五穀の豊穣、世界の平和を祈られる祭祀であります。

 

これは「宮中祭祀」と申し上げ、宮中三殿において、天皇陛下御自ら斎行されます。

 

元旦の「四方拝」から大晦日の「大祓」まで年間約二十件の祭祀が斎行されていると承ります。

 

天皇の祭祀は統治と一体のものであり、時代の変遷の中でも、天皇が祭祀を通じて御神意をうかがい、国民の意志を神に申し上げ、政治を正しくされてきました。これを「祭政一致」と申し上げます。この「祭政一致」の國體は建国以来今日までゆらぐことはありませんでした。

 

終戦時の総理大臣だった鈴木貫太郎氏は自決直前の阿南陸軍大臣に対し「天皇陛下がお祭りをなさっている以上、日本は滅びませんよ」と話したと伝えられます。

 

まさに、天皇陛下の祭祀こそが日本を日本たらしめている核であると言っていいでしょう。

 

このような宮中祭祀は「現行占領憲法」下で、天皇の「私的行為」とされ、あまり国民に知られることもなく、国民はその深い意義を知らずにおります。さらには、天皇の祭祀を簡略化しようとする動きすらあります。

 

御譲位を控えた今こそ、「宮中祭祀」の意義や、天皇の御本質について学ぶ必要があると思われます。

今回の勉強会では宮中祭祀について学んでみたいと思います。

 

【日時】平成三十年二月二十五日 午後六時から

【会場】文京シビックセンター 5階会議室Bhttp://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html

東京都文京区春日11621◎東京メトロ後楽園駅・丸ノ内線(4a5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分◎都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分◎JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9

 

【演題】現御神信仰と天皇の祭祀
【講師】 四宮正貴氏 四宮政治文化研究所代表

【司会者】林大悟

【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(2千円くらいの予定です)

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

 

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