2017年12月 6日 (水)

今朝思ったこと

 市川市内を流れる江戸川放水路河川敷で、カキの殻が大量に捨てられ、問題になっている。地元住民らによると、数年前からカキを採りに来る支那人が増えて以降、河川敷が大量のカキ殻で埋め尽くされるようになった。河川敷は地元住民が水辺に親しむ場にもなっており、子どもが転んでカキ殻でけがをする事例も相次いでいることから、安全確保のため国や市、地元の環境保全団体などがカキ殻を回収する対策に乗り出した。支那人は、公衆道徳を守る観念が希薄である。

 

以前にも書いたが、共産支那の王毅駐日大使(当時・現在外交部長)が何処かで講演して、小泉純一郎総理(当時)の靖国神社参拝について「隣人の嫌がることをしないのが東洋人の伝統だ」と言った。

 

冗談も休み休み言ってもらいたい。「隣人の嫌がること」を建国以来やり続けているのが共産支那である。ベトナム・チベット・東トルキスタン・韓国への軍事侵略、台湾への軍事恫喝を行ない、わが国に対しては内政干渉・資源と領土の侵害・反日暴乱・上海領事館員へのスパイ強要等々、数え上げればきりがないほど「隣人の嫌がること」をし続けて来ているのが共産支那なのだ。

 

「東洋人」などと言うが、東洋は一つの人種概念でひとくくりにできない。地域は広いし、人口は多く、多くの民族に分かれ、言語・宗教・文化は多種多様である。はっきり言って「神州清潔の民」=日本民族を共産支那政府治世下の道義を忘却した支那人と一緒にしてほしくない。

 

そもそも孔子様の説いた道徳もわが國においてより高度となり、洗練され、そして実行されている。いまの支那人は孔子の教えに反することばかりやっている。「論語読みの論知らず」という言葉あるが、『論語』を全く読んでいないのである。讀んでいても書いてあることと逆のことをしているのだ。こういうことを書くのも「ヘイトスピーチ」になるのだろうか?。

| | トラックバック (0)

2017年11月16日 (木)

品格・人格・識見について

日馬富士の件で「横綱の品格」問題がまた出て来た。「品格」とは「その人やその物に感じられる気高さや上品さ。品位」という意味だそうだ。格闘技に強い体格の良い人も、その道で「最高位」となると「品格」が求められるのであろう。しかし私には格闘技に強く体格のいい人三十代以下の人に「気高さ」「上品さ」を求めるのは少し無理なような気がする。「心技体」を鍛えるというくらいで良いのではないだろうか。七十歳のなった私も、「品格」=気高・上品さというものに欠けていると思っているから尚更そう思う。

 

相撲界だけでなく、人の手本となるべき立場・職業にある人が不祥事を起こすこと最近とみに増えてきた。警察官の不祥事は日常茶飯事。東大法学部出身・司法試験合格・元検事・衆議院議員・弁護士の女性の不倫疑惑。高級官僚(元文部科学事務次官)が援助交際の交渉現場となっている出会い系バーに、「女性の貧困問題を調査するため」とか言って足繁く出入りしていたこと。東大出の女性代議士の秘書への暴言、暴行である。

 

知識人・学者文化人と言われる人々に中にも、非常識な言動を行う人がいる。「違うだろー」と言いたくなる。

 

誉め言葉に「人格識見共に立派である」というのがある。私もこれまでの人生で、人格識見共に立派な方に、何人かお目にかかった。しかし、識見がいかに正しく立派であっても、人格面で尊敬できない人がいる。またその逆に、人格的に尊敬出来ても、識見がおかしいという人もいる。あんな立派なことを書いたり話したりする人がどうしてこんなに非常識なことをしたり話したりのだろうと思うことがある。

 

「学者馬鹿」という言葉もある通り、専門的知識を有し、学問に専心している人は、少し変わったところがあるのは致し方ないと思っていた。また、私自身、人格面でも、識見の面でも他人様を批判できるような人間ではないことは重々承知している。しかし、最近、人の手本となるべき人なのにあまりにもひどい言動を行う人が多くなっていることは事実なので、以上のことは書かしていただいた。

 

| | トラックバック (0)

2017年11月10日 (金)

今朝思ったこと

トランプは、北朝鮮問題をわが國及び共産支那との商売に利用しているように思えますが、小生の邪推でしょうか?。

| | トラックバック (0)

2017年11月 9日 (木)

今朝思ったこと

テレ朝・朝日新聞などの偏向メディアは、稲田朋美さんのことはさんざん攻撃したが、山尾志桜里の不倫疑惑そして不倫相手とされる男を顧問にしたことは全くと言っていいほど攻撃しない。おかしな話だ。山尾志桜里という人もなんとも図々しい女性である。彼女の顔がテレビ画面に出て来ると虫唾が走る。

| | トラックバック (0)

2017年11月 8日 (水)

今朝思ったこと

元売春婦を国賓に会わせる國はそれほど多くはあるまい。

| | トラックバック (0)

2017年11月 7日 (火)

今日思ったこと

トランプ米大統領は、わが国に米国製防衛装備品の「大量購入」を要求した。であるならば、わが国は米国に対し「米国製核兵器を大量に格安で購入したい」と言ったらいい。米国は拒否するだろう。

| | トラックバック (0)

2017年11月 2日 (木)

今日思ったこと

「セクハラ民主党」という名前に変えた方が良い政党ができたと思っていたら、「猥褻行為・セクハラ」の「二党物語」が始まっています。

| | トラックバック (0)

2017年10月14日 (土)

今朝思ったこと

偏向メディアは、共産・社民両党を繰り返し「リベラル」と報道しているが、社会主義・共産主義は、国民の自由を圧殺し、権力による統制国家・専制独裁国家を建設せんとする思想である。

 

実際にロシア・共産支那・北朝鮮などの社会主義・共産主義国家はそういう国家である。

 

リベラル=自由を圧殺する政党を「リベラル」などと言うのは全く間違っている。と言うよりも偏向メディアに巣食っている共産主義者・社会主義者の謀略・情報操作である。

 

偏向メディア・共産党・社民党(旧社会党)は、戦後一貫して共産支那・北朝鮮の手先であったが、今もそうなのである。まさに排除すべきである。

| | トラックバック (0)

2017年10月 9日 (月)

今朝思ったこと

「保守」「革新」という区別があるが、定義がまことに曖昧だ。「保守」と言っても「現状維持」戦後体制擁護」という「保守」と、「國體護持」「戦後体制打倒」という「保守」がある。

 

近年は「真正保守」という言葉が出てきた。「天皇を祭祀主と仰ぐ信仰共同体日本の國體」を守るのが真の保守である。それを「真正保守」と言うと思う。また、歴史問題で自虐的な思想を抱いていないことも大切である。

 

国防問題や外交問題でまともなことを言っている政治家でも、肝心要の國體や歴史問題で、全く期待を裏切るようなことを言う人がいる。実に困ったことである。そうした中にあって、平沼赳夫氏はやはりまともであったが、ついに引退されてしまった。

 

尊皇精神を保持し、日本の傳統精神を重んじる政治家は、国防・安保・教育・憲法などのことでも正統な主張をする。ところが、尊皇精神が希薄で、日本の傳統精神について正しい理解がなく、歴史観もおかしい人は、他の事でもおかしな主張をする。また権力型政治家が多い。

 

「リベラル」という言葉も定義が全く曖昧だ。独裁専制国家共産支那・北朝鮮を結果的に利する立場を取る政治勢力・政治家を「リベラル」と呼ぶ全く間違っている。共産社民は言までもなく立憲民主もリベラルではない。

 

今度の選挙について言えば、安倍晋三にも小池百合子にもいろいろ不満はあっても、この二人がトップを務める政党を支持する以外にない。亡国政党・利敵政党に政権を取らせてはならないと考える。

 

また国難に対処する国家体制の強靭化ということを考えれば、ブームや風に乗って政治家になろうという人たちに政権を委ねることはできない。となると、やはり自民党に入れるしかない。

| | トラックバック (0)

2017年10月 4日 (水)

今朝思ったこと

リベラルとは一体何なのか。共産党の志位も小池も「リベラル」という言葉を口にしないと思う。中国共産党・朝鮮労働党は、世界の中でもっとも「自由」を圧殺している政党である。日本共産党・社民党は中国共産党・朝鮮労働党と同根である。この二つの政党は、北朝鮮・共産と「友好関係」「兄弟関係」にある。だから共産支那・北朝鮮の独裁政治、強権政治・民衆圧迫・軍事侵略について一切批判しない。

 

立憲民主党とやら言う政党が、本当にリベラルなら共産・社民と共闘することはあり得ないどころか、昨日も書いたが共産・社民を厳しく批判すべきである。しかし、そうではないのは、立憲民主党も共産・社民と同質なのである。ともかく立憲民主・共産・社民を排除し叩き潰すべし。

| | トラックバック (0)

より以前の記事一覧