2017年10月14日 (土)

今朝思ったこと

偏向メディアは、共産・社民両党を繰り返し「リベラル」と報道しているが、社会主義・共産主義は、国民の自由を圧殺し、権力による統制国家・専制独裁国家を建設せんとする思想である。

 

実際にロシア・共産支那・北朝鮮などの社会主義・共産主義国家はそういう国家である。

 

リベラル=自由を圧殺する政党を「リベラル」などと言うのは全く間違っている。と言うよりも偏向メディアに巣食っている共産主義者・社会主義者の謀略・情報操作である。

 

偏向メディア・共産党・社民党(旧社会党)は、戦後一貫して共産支那・北朝鮮の手先であったが、今もそうなのである。まさに排除すべきである。

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2017年10月 9日 (月)

今朝思ったこと

「保守」「革新」という区別があるが、定義がまことに曖昧だ。「保守」と言っても「現状維持」戦後体制擁護」という「保守」と、「國體護持」「戦後体制打倒」という「保守」がある。

 

近年は「真正保守」という言葉が出てきた。「天皇を祭祀主と仰ぐ信仰共同体日本の國體」を守るのが真の保守である。それを「真正保守」と言うと思う。また、歴史問題で自虐的な思想を抱いていないことも大切である。

 

国防問題や外交問題でまともなことを言っている政治家でも、肝心要の國體や歴史問題で、全く期待を裏切るようなことを言う人がいる。実に困ったことである。そうした中にあって、平沼赳夫氏はやはりまともであったが、ついに引退されてしまった。

 

尊皇精神を保持し、日本の傳統精神を重んじる政治家は、国防・安保・教育・憲法などのことでも正統な主張をする。ところが、尊皇精神が希薄で、日本の傳統精神について正しい理解がなく、歴史観もおかしい人は、他の事でもおかしな主張をする。また権力型政治家が多い。

 

「リベラル」という言葉も定義が全く曖昧だ。独裁専制国家共産支那・北朝鮮を結果的に利する立場を取る政治勢力・政治家を「リベラル」と呼ぶ全く間違っている。共産社民は言までもなく立憲民主もリベラルではない。

 

今度の選挙について言えば、安倍晋三にも小池百合子にもいろいろ不満はあっても、この二人がトップを務める政党を支持する以外にない。亡国政党・利敵政党に政権を取らせてはならないと考える。

 

また国難に対処する国家体制の強靭化ということを考えれば、ブームや風に乗って政治家になろうという人たちに政権を委ねることはできない。となると、やはり自民党に入れるしかない。

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2017年10月 4日 (水)

今朝思ったこと

リベラルとは一体何なのか。共産党の志位も小池も「リベラル」という言葉を口にしないと思う。中国共産党・朝鮮労働党は、世界の中でもっとも「自由」を圧殺している政党である。日本共産党・社民党は中国共産党・朝鮮労働党と同根である。この二つの政党は、北朝鮮・共産と「友好関係」「兄弟関係」にある。だから共産支那・北朝鮮の独裁政治、強権政治・民衆圧迫・軍事侵略について一切批判しない。

 

立憲民主党とやら言う政党が、本当にリベラルなら共産・社民と共闘することはあり得ないどころか、昨日も書いたが共産・社民を厳しく批判すべきである。しかし、そうではないのは、立憲民主党も共産・社民と同質なのである。ともかく立憲民主・共産・社民を排除し叩き潰すべし。

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2017年10月 3日 (火)

今日思ったこと


報道によると、枝野幸男氏は「私は日本国民の生活の安心、立憲主義、民主主義、自由な社会を守っていくために立憲民主党を結成することを決意した」と語ったそうです。

 

てあるならば「民主主義、自由な社会」を破壊する左翼全体主義集団すなわち共産・社民とは共闘できないどころか、これを敵として戦わねばならないはずであります。

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2017年10月 2日 (月)

今朝思ったこと

「立憲民主党」の「立憲」とは言うまでもなく「現行占領憲法を立てる」という意である。アメリカから押し付けられた憲法、日本弱体化・國體隠蔽憲法を護り抜くという政党である。戦後体制擁護、欺瞞的な似非「反戦平和」政党である。つまり日本国を破壊する政党である。断じて排除すべし。

 

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2017年9月30日 (土)

今日想ったこと

小池百合子さんが、民進左派を排除しようとしていることを高く評価する。しかし、小池百合子さんか、都知事を辞任することはできないと思う。それは小池さんに入れた都民を裏切りだということになり彼女への評価が落ちるからだ。

 

小池さんが衆議院議員になれないとなると、小池さんが代表を務める政党が政権を掌握しても、小池さんが総理大臣になることはできない。防衛大臣・外務大臣にもなることはできない。また小池新党で当選する人々がどういう人たちか全くわからないし、政治経験が未熟な人も多いであろう。それでは、国難の時期に強力なる政府を作ることはできない。私が望むのは小池総理・西村眞悟防衛大臣・中山成彬財務大臣・中山恭子外務大臣なのだがそれは不可能だろう。

 

従って、今度の選挙で小池新党に票を入れることは残念ながら出来ない。色々不満はあっても、自民党に入れるしかないと私は思っている。自民党が過半数を取れなかったら、小池新党と連立を組むのが良いと思う。そして政権から公明党を排除するのが良い。ともかく民進左派・社民・共産を政治の世界から排除することが大切である。

 

小沢がいる小池新党も困るが、公明党と連立を組む自民党も困る。

 

以上が今日考えていることであります。

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2017年9月29日 (金)

今朝思ったこと

小池新党がいかなる政党であるか、小池氏が何を目指すか、彼女の本質とは何かは、民進党左派に対する態度、即ち彼らを入党させ公認するかどうかによって明らかになる。

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2017年9月28日 (木)

今日思ったこと

私は都知事選で小池さんに投票しました。小池さんに入れた人は四年間小池さんに都知事をしていただくということで入れたのでありましょう。であるならば、小池さんが途中で都知事を辞めて国政に戻るとのは、言ってみれは「契約違反」です。

 

しかし小池さんは憲法・安保てはサヨクよりはまともな意見を持っている人ですから、この人が領導する政党が出来るとなれば、保守二大政党で政権争奪戦が行われるということです。保守二大政党で政権交代が行われるというのは良い形かも知れません。

 

「日本の心」は「憲法改正試案」を作ったばかりでした。中山さんご夫妻はこの「試案」を小池さんに受け入れてもらったのでしょうか。

 

ともかく、民進左派、共産、社民勢力が出来るだけ少なくなることを期待します。

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2017年9月22日 (金)

今日思ったこと

今日、街に停まっていた共産党の街宣車に「総選挙をして国民の信を問え」と書かれていた。「大義無き解散に反対」とは正反対の主張である。まだ書き換えることができないのだろう。馬鹿な奴らだ。

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2017年9月 8日 (金)

今日思ったこと

男女関係がなかったのならなぜ離党する必要があるのか。おかしな話だ。そもそも検事・警察官は他者を攻撃するのは得意だが、他者からの攻撃から自らを守るのは不得手である。

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