2021年1月15日 (金)

アメリカで行われているように自民党支持者はメディアの本社に乱入して銃を乱射し怒りをぶつけるべきだ。(ちょっと過激でしょうか?)

政治家に限らず、誰が何処で何を食べようと、自由であり勝手ではないか。フグだろうともつ焼きだろうと、高級料亭だろうと居酒屋だろうと本人の自由だ。

メディアに攻撃されるとすぐに謝る政治家もだらしがない。政治家に御馳走になった報道関係者も多い。そんなことは周知の事実だ。

ともかく今のメディアはおかしい。アメリカで行われているように自民党支持者はメディアの本社に乱入して銃を乱射し怒りをぶつけるべきだ。(ちょっと過激でしょうか?)

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2021年1月12日 (火)

今日思ったこと

体調が悪いと思っていても、食欲はあります。性欲はあるのかないのか分かりません。ただし『美しきものは永遠の喜びなり』という言葉は大好きです。

 

愛知県知事がテレビニュースに出て来ると本当に腹が立ちます。最近こんなに腹の立つ政治家はあまりいなかったと思います。何も行動ができない自分にも腹が立つ。でもあまり腹を立てると心臓に悪い。「天地一切のものに感謝せよ」教えられてゐますが、逆賊は「天地一切のもの」に入らないと思います。

 

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2021年1月11日 (月)

今日思ったこと

今日は一日『政治文化情報』の原稿執筆の仕事をしました。体調が悪いとか言ってはいられません。やるべきことをやらねばなれません。それか生きることだと思います。しかし、あまり無理をせずゆったりとした気分で行きたいと思います。

幼馴染みのお子さんたちが一人前になって、色々な仕事に励んでいます。一人前どころか社会の中核として頑張っています。そういう人たちの営んでいる飲食店で食事をするのも楽しみの一つです。コロナ禍で飲食店は大変な苦労を強いられています。どうか乗り切ってほしいと思います。

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2021年1月 6日 (水)

今日思ったこと

会食・ゴルフ・女性との交歓を楽しみにしてゐる政治家も多いと思います。すべて無くすのは困難です。北朝鮮・共産支那のように銃殺か収容所送りにするしかありません。

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2021年1月 5日 (火)

メディアや野党の反行政・反自民の大騒ぎ・揚げ足取りには怒りを覚えうんざりします

小生の入院生活では、心臓病などの治療と看護で医師看護師の方々にご苦労をおかけしました。それとは比較にならないかもしれませんが、新型コロナと最前線で戦ってゐる医師・看護師そして介護職員の方々は本当に大変だと思ひます。きちんとした報酬と休養が保障されなければなりません。

メディアや野党の反行政・反自民の大騒ぎ・揚げ足取りには怒りを覚えうんざりします。それよりも、行政・政治家そして我々国民一人一人の自覚と行動が大切と思ひます。

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2021年1月 2日 (土)

お詫び

昨年末に体調を崩したため、思うように賀状が書けませんでした。そのため、元旦に大変多くの方々から賀状を賜りましたが、小生がお出ししてゐない方々多く大変申し訳なく思っております。事情ご賢察賜りまして、お許しの程、伏してお願い申し上げます。

皆様方の本年のご多幸を心よりお祈り申し上げます。

四宮正貴合掌

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2021年1月 1日 (金)

今のメディアは狂っている

大臣を経験した政治家が、なだ万で食事をしようと、千疋屋の果物を食べようとどうでもいいことだ。何でそんなことを問題にするのか。今のメディアは狂っている。

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2020年12月22日 (火)

皆様方の御健勝をお祈りいたします。

暮れの忙しい時に、小生の体調のことを気遣っていただいて電話やメールをいただくことに感謝いたしております。十一月下旬から十二月中旬まで入院しておりましたため、忘年会などの会合に一回も出席できませんでした。家に籠っているというのも体に良くないので、一日一回は一時間ほど近所を散歩したり、買い物に行ったりしています。

この一年本当に大変でした。コロナウイルスの猖獗、それに伴う経済活動の低下は国民生活全般に直結する大問題です。何時になったら終息するかわからないのが問題です。

しかし、わが日本は欧米国ほどには死者数・感染者数が多くはないようですが、これからどうなるかが分かりません。メディアは毎日毎日危機感を煽っていますが、おおくの人々はそれほど危機感を持っていないようにも思えます。

来年もまた『政治文化情報』『伝統と革新』の編集執筆という仕事に精を出したいと思っております。また『萬葉古代史研究会』『日本の心を学ぶ会』での講義・講演も休会しないように頑張りたいと思っております。

私と同年代の友人たちも七十歳代になりますと、体の不調を覚える人か多くなっているようです。皆様方の御健勝をお祈りいたします。

皆様方のご支援・ご協力をお願いします。

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2020年12月20日 (日)

古賀俊昭・村上正邦両氏のご冥福を心よりお祈りいたします。

今年も過ぎ去らうとしてゐます。色々な事がありました。国家的にはコロナウイルス禍の猖獗であることは言ふまでもありません。

私個人のことで言へば、暮れにまた心不全で入院したことです。これは医師の「是非に」といふ勧めによるものです。前回より長く苦しい入院生活でした。個人的なことですので、詳しくは書きませんが、医師と看護師が実によく面倒を見てくれたことに感謝してゐます。

今年は、長年にわたった親しくさせて頂いた方、運動の同志が何人か亡くなりました。特に古賀俊昭東京都議、村上正邦元参院議員の逝去は残念でもありさみしくもありました。

古賀さんとは昭和四十年代の学生時代から同志でした。彼は日本学生同盟、私は生長の家学生部に属してゐました。彼は関西、私は東京で活動してゐました。

時が経過して、古賀氏は東京日野市議会議員となり、活躍しました。私が存じ上げてゐた古屋太郎といふ都議会議員の後継者として東京都議となり、真正保守運動で大活躍しました。特に国語国字問題では地道に活動しておられました。名刺も選挙のための文書も縦書きの堅持しておられました。

信念を曲げない人でした。したがって自民党内においても、都議会においてもどちらかといふと非主流派に属してゐました。しかし蔭の重鎮としての存在感を発揮してゐました。本当に頭の下がる人物、尊敬できる人物でした。まだ七十歳になったばかりでしたから、もっともっと活躍してほしかったと思ひます。

村上正邦氏は、小生が高校生の頃、それこそ生長の家の活動を熱心にしてゐた頃からの知己です。村上氏は、玉置和郎氏の秘書として玉置氏の当選のために頑張ってゐました。秘書とは言っても、玉置氏と対等の関係に近いやうでした。拓殖大学の先輩後輩だったのでせう。

ともかく声は大きいし、主張を貫き通す強固な信念と性格を持ってゐた人で、インテリ宗教といはれた団体で「おとなしく品のある人」が多い生長の家では珍しい存在だったと思ひます。

村上氏自身も参院議員となり、参院自民党幹事長にまで上り詰めました。一時はまさに飛ぶ鳥落とす勢いでした。村上氏の思ひ出を詳しく書くと、生長の家の政治運動の歴史、そして選挙運動の歴史を書かねばなりません。別の機会にしたいと思ひます。

ともかくさみしくなりました。古賀俊昭・村上正邦両氏のご冥福を心よりお祈りいたします。合掌。

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2020年12月19日 (土)

今日思ったこと

今この時期に、高級ステーキ店で、現職総理が取り巻き芸能人などと食事をしたことが批判されています。

ある元総理が上野のとんかつ屋のカウンター席で家族と思われる方々と仲よ談笑しながらとんかつを食しているのを二回ほど見かけたことがあります。その元総理はいわゆるたたき上げではありません。二代目の政治家です。庶民的な人だなあと思ったことがあります。

たたき上げと言われる人が質素で庶民的な生活をしているとは限らないと思います。もっともこのような事を大仰に取り上げるメディアもどうかと思います。

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