2018年7月20日 (金)

今日思ったこと

立憲民主党の枝野幸男は20日の衆院本会議で、安倍内閣不信任決議案の趣旨説明を2時間43分にわたって行った。これを嫌がらせと言う。議会政治を愚弄する行為であり自由民主国家の野党第一党の党首のやることではない。総会屋がやったことである。

 

19日午後参院内閣委員会での「カジノ法案」採決の時、山本太郎は、委員長の持っていた書類を力づくで奪った。これは完全に暴力行為である。懲罰にかけられるべきである。国会審議は『難波金融伝』ではない。

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2018年6月27日 (水)

今日思ったこと

福田康夫氏は、丸善石油の平取締役で現役を終えていれば良かったのに、親の七光りで政治家・総理大臣になったのが間違い。

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2018年6月24日 (日)

この頃思ったこと

「村の渡しの船頭さんは/今年六十のお爺さん/年を取つてもお舟を漕ぐときは/元気いっぱい艪がしなるそれ/ぎっちら/ぎっちら/ぎっちらこ」といふ歌詞の「船頭さん」といふ童謡(作詞は武内俊子、作曲は河村光陽)がある。ほのぼのとしてゐて私が好きな歌である。

 

東京生まれ東京育ちの私は「矢切の渡し」以外は乗ったことも見たことも無い。だから余計に渡し船に憧れがある。私は古稀を過ぎているが「お爺さん」という気は全くしない。まして今から十一年前の還暦の時には尚更のことであった。この童謡は、昭和十六年に発表されたから、当時は、六十歳は「お爺さん」であったのであろう。

 

今日は「高齢化社会」「定年延長」「老人パワー炸裂」ということが言われ高齢者が活躍している。ただ高齢者に「近頃の若い者は」という枕詞(と言っていいのかどう知らないが)を使って若者を批判する人がいるのはどうもいただけない。

 

日大のアメフト部の騒動を見ても、年齢を重ねた監督・コーチがむしろずる賢そうに見え、若者の選手の方が好感の持てる態度であった。若者は駄目で高齢者は若者に比較すればまともといふことは言い切れないのではないか。しかし、十九歳の警察官が、先輩が気に入らないからとて拳銃で射殺する事件が起きるのだから、恐ろしい世の中になっていることは確かである。

 

 

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2018年6月 1日 (金)

千駄木庵日乗六月一日

午前は、諸事。

午後一時より、六本木の国際文化会館にて、山際澄夫氏にインタビュー。『伝統と革新』誌に掲載のためなり。

帰宅後は、明日行われる『無名烈士墓前法要』におけるスピーチの準備、原稿執筆など。

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2018年5月 1日 (火)

今日思ったこと

韓国大使館前に、李承晩ラインの中に入ったとして抑留され拷問され虐待された日本漁民の銅像を建ててはどうか。

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2018年4月28日 (土)

今日思ったこと

亡国野党と偏向メディアは「日本は蚊帳の外に置かれた」とわめきたてているが、南北首脳会談なのだから、日本が蚊帳の外なのは当たり前だ。また、「拉致問題が取り上げられなかった」とわめきたてているが、反日国家の首脳と拉致を行った犯罪国家の首脳が拉致問題を取り上げないのはこれまた当たり前。偏向メディアと亡国野党は、何でもかんでもイチャモンをつけて安倍政権即ち日本政府を貶めている。

 

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今日思ったこと

「南北融和」で大騒ぎだが、南北朝鮮の首領が会談し、「融和ムード」を演出したのはこれで三回目。金正恩は義理の叔父や腹違いの兄など多数の邪魔者を殺した独裁者、文在寅も前任の大統領二人を監獄にぶち込んだ男。こんな二人の作り上げた「融和」がまともな「融和」であるはずがない。今回もこのままうまく続くとは到底思えない。

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2018年4月25日 (水)

今日思ったこと

 報道によると、トランプ氏は二十四日、「とても良い議論を行っている。これまで見る限り、金正恩は非常に率直で、とても立派な人物だ」と語ったという。叔父を殺し、腹違いの兄を殺し、多くの部下を残忍に粛清した男を「立派」というトランプという人は一体どういう人なのであろうか。

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2018年4月21日 (土)

今日思ったこと

喪服を着た亡国女性議員たちはそのまま火葬場に行って頂いた方が良いのではないかと思いますが、如何でございましょうか。

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2018年4月19日 (木)

今日思ったこと

深夜にさんざんセクハラ番組を垂れ流している民放にセクハラ糾弾をする資格なし。

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