2018年4月21日 (土)

今日思ったこと

喪服を着た亡国女性議員たちはそのまま火葬場に行って頂いた方が良いのではないかと思いますが、如何でございましょうか。

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2018年4月19日 (木)

今日思ったこと

深夜にさんざんセクハラ番組を垂れ流している民放にセクハラ糾弾をする資格なし。

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2018年4月12日 (木)

今日思ったこと

前代未聞の事件ではあるが、実名報道が出来ない十九歳の未成年に拳銃を持たせることがおかしいのではないか。

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2018年4月11日 (水)

今日思ったこと

欧米列強からの独立・解放が日本の努力とアジア諸民族の奮闘によって實現した今日、アジアにおいて大東亜共栄圏に近いものが生み出されてつつある。『大東亜共同宣言』に謳はれた理想は今こそ完全に實現されなければならない。

 

問題は、日本國民の多くがいまだに敗戦後遺症から脱却できないがゆゑに亡國の危機にさらされてゐることである。これを正す事が今日最も大切であると信ずる。

 

大東亜戦争を侵略戦争として断罪し、他國に謝罪することによって國際協力を果たさうとするのか、あるいは大東亜戦争の果たした役割と意味に誇りを持ち、歴史の継承から世界に貢献しやうとするかは、同じ世界への寄與でも全く違ってくる。

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2018年4月 6日 (金)

「旧来の陋習」と「伝統」とは全く異なる。

「旧来の陋習」と「伝統」とは全く異なる。

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偏向メディアや亡国野党は反権力を装っているが、彼らこそ横暴なる権力者であり営利至上主義者である。

何時も思っていることだが、要するに新聞雑誌テレビは、商業であり、営利事業なのである。雑誌新聞の売り上げ増加、テレビ視聴率の向上が目的なのである。だから、ある事ない事センセーショナルに報道するのである。しかも私が許せないのは、営利目的なのに、正義の味方面していることである。朝日新聞・テレビ朝日の反自民、反日姿勢も営業政策である。

 

偏向マスコミは、自民党政権を何としても打倒するべくキャンペーンを張っている。立憲民主党左派・社民党・共産党は、反日政党である。歴史と伝統の國日本を破壊することが彼等の最終目的である。

 

こうした状況にあって、わが日本は益々劣化していく。行き着く果ては亡国である。日本が滅びた方かいいと思っている連中が、今や最大の権力となっているメディアを牛耳っている。

 

サヨク政党は、そういうメディアと連携して、権力を握ろうとしているのである。今の自民党と野党連立政権とどちらがマシか、誰が考えても明らかである。偏向メディアや亡国野党は反権力を装っているが、彼らこそ横暴なる権力者である。

 

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今日思ったこと

相撲協会が「伝統」を重んじるのは良いことである。しかし人の命にかかわること、救護のためであっても、女性看護師や女性医師が土俵に上がってはいけないというのなら、大相撲は国技と言われるのに外国人が力士になっていることをどう考えるのであろうか。

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2018年3月15日 (木)

今朝思ったこと

辻元清美は証人喚問を何と考えているのか。言論の自由を否定する暴力主義、専制主義者である。辻元は「良いね」とはどうことが知らぬはずがない。断固として安倍昭恵さんを擁護する。そして辻元は政治家を即刻辞めるべきである。安倍昭恵さんの証人喚問まで要求する亡国野党・メディア(フジテレビを含む)は狂っているとしか言いようがない。

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2018年3月14日 (水)

今日思ったこと

適材適所忖度改竄といふ言葉喧しくも飛び交ひてゐる

 

鬼の首を取ったやうにはしゃぎゐる偏向朝日と亡国野党

 

国会前で騒ぎゐる輩 汚らはしき地獄の亡者の如くに見ゆる

 

一人の人間を公衆の面前で暴力的に責めあげる「証人喚問」とはロシア・支那の共産革命の時に行われた人民裁判と同じである。それこそ「民主主義」に反する人権無視の暴力行為である。ああいうものをやりたがる偏向朝日、亡国野党は、正義の味方面して暴力革命を扇動していると同じである。

 

ともかく民進党が分裂した後、離合集散をり返し、外交・安全・経済・財政・福祉・教育そして肝心の憲法にについての何等の政策も理念も政策も示し得ない現在の野党に政権を委ねることは絶対に出来ない。

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2018年2月15日 (木)

今日思ったこと

河野太郎外務大臣はツイッターで次のように嘆いている。

「やらねばならないことが山のようにあるのに、外交防衛の集中審議だから9時から5時まで答弁が無くとも委員会に座ってろって、外交防衛の集中審議なのに答弁する回数はなぜか厚労相や江崎大臣の方が、私や小野寺大臣より多い。腕組んで目を瞑る暇に仕事させてほしい」。

 

外交・軍事・安保面で大変な危機的状況にあるにもかかわらず、わが国の国会は、国内問題それも揚げ足取りと失言挑発

・追及に明け暮れている。

 

今日もっとも大切な問題は、国家の安全と独立である。そのためには憲法を正し、防衛体制を強化するべきなのである。野党の政府攻撃のための政府攻撃によって、それが出来なくなっている。まさに亡国野党である。

 

亡国野党は、安保・国防・外交・憲法・経済政策・福祉政策・教育政策という国家基本問題でしっかりとした政策もビジョンもなく、まともな対応ができないのである。だから揚げ足取りや失言誘発しかできないのである。

 

メディア特に朝日新聞の報道も、野党と同じである。国際情勢が極めて危険であり、流動的になっているこの時期に、日本の果たす役割を大きい。瑣末な事で大騒ぎをしている時ではない。

 

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