2018年10月19日 (金)

今日思ったこと

「秋月正夫がステッキを持ち元気さうに楽屋より出で来しを見たる思ひ出

 

歌ひ終へし田谷力三がびっしょりと汗かきてゐるを楽屋にて見し

 

銀座の街で島田正吾と握手して芝居の台詞を言ひし思ひ出」

 

以前詠んだ歌です。

 

島田正吾・秋月正夫両氏は、新国劇の俳優。田谷力三氏は浅草オペラのスター。お三方ともお目にかかったことがある。演劇史・音楽史に残る人々である。

 

この方たちはたとえ観客がどんなに少なくても舞台をキャンセルするなどということはなかったと思う。

 

沢田研二は私と同年だ。歴史にのこる大歌手なのかどうかは、私にはわからない。しかし、観客が少ないと「意地がある」とか言って公演をキャンセルするなどということは全く許せないことだと思う。一体何様だと思っているのか。どうでもいいことですが敢えて書きました。

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2018年10月16日 (火)

この頃詠みし歌

朝毎に八種類の薬をばのまねばならぬわが身悲しき 

 

人類の進歩と調和といふ言葉余りにも空しき響くことあり

 

角筈行きの都電懐かし九段上の停留所に立ちて待ちゐし

 

今からは五十年も昔のこと夢の如くに思ひ出さるる

 

靖國神社の銀杏の實を拾ひ来てストーブの上で焼きし思ひ出

 

二松學舎に通ひたる約十年間九段の坂は親しかりけり

 

大山巌品川彌二郎像 薩長が大江戸を制したる証しか

 

若き夫婦が明るく楽しく店を守ることのよろしも団子坂下

 

ああやはり昔は良かったなどと言はず今日のこの日を生きて行かなん

 

敵國の手先の政党が偽りの平和を叫ぶことの疎まし

 

新たなる思ひに今宵三カ月ぶりの萬葉集の講義を為せり

 

若き友の一途な思ひを受け止めて我に力無きをいたく恥じたり

 

パワハラとやらに鍛へられつつ生きて来し者たち多し我等の世代

 

これほどに心臓がいたみてゐたるとは夢にも思はず生きて来にけり

 

親切な看護師さんに血液を取られて嬉し秋の夕暮れ

 

心臓が爆発をして一瞬にこの世を去ればそれも良きかな

 

大君の貴き御姿を拝しながら靖國を潰すとは何といふ言葉

 

これやこの神職を長く務め来し人の言葉かと空しくなりぬ

 

わが怒り激しく燃え立つ今日の夜は甘き物など食べたくなりぬ

 

羊羹も金平糖もわが怒り鎮めるに良しと今日も食せり    

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2018年10月 2日 (火)

この頃詠みし歌

 

 

与へられしわれの命を大切に生きて行かなんこれからの日々

 

病み上がりといふ言の葉そのままに部屋を歩けばふらふらとする

 

少しくらいは良いではないかと口つけし酒は以前ほど美味くは非ず

 

酔ひも早く美味くもなければ早く早く家に帰りて横たはりたし

 

灯点せばゴキブリ一匹動きをり殺生の罪を犯せと如く

 

身は揺らぐ心はあせる病み上がりの我は日々(にちにち)を強く生きなむ

 

生命は強く生き生きと輝きてわが心臓を蘇へらせたまへ

 

今日もまた一日の仕事を為し終へぬ身体健全除災招福

 

いたつきの癒ゆるを信じ今日もまた神に佛に祈りこめたり

 

雨の降る街歩み行きわが命の力甦れと祈りたるかな

 

醤油と塩を控へて食せと言はれたり味気なき食べ物を食せといふ事

 

満月がすっきり浮かぶ秋の夜

 

美しや満月は今煌々と光煌めく都の上に照る

 

満月が昇り来るなる姿をば今宵はじめて見ては喜ぶ

 

雲の中より満月が今昇り来て不可思議なる光りを放ちゐるなり

 

愛想良き郵便局員と真向ひて入院保険の話などする

 

満月の光明るき秋の夜を一人過ごせば静かなる心

 

一歩一歩静かに街を歩み行く心の臓をば大切にしつつ

 

未練がましい心なりとは知りながらなほもこの世に生きたしと思ふ

 

凄惨なる戦争画の前に立ちつくし斃れし人の命を思ふ(没後五十年藤田嗣治展)

 

マリア様に礼拝をする嗣治の顔何となく滑稽に見えにけるかも()

 

日本を愛し日本を恋せし老画家はフランスの地に眠りゐるなり()

 

台風が来るといふのにわが講義聞かんと集まりし人有難し

 

雨風がわがマンションにあたる音聞こゆる真夜中に一人もの書く

 

三十年住み続けたるマンションは強き風雨に少し揺れたり

 

朝毎に八種類の薬をば飲まねばならぬわが身なりけり

 

嵐去りて青空白雲仰ぎ見るすがしき朝をベランダに立つ

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2018年9月18日 (火)

この頃詠みし歌

風吹けば諏訪台越えて電車の音わが部屋にまで聞こえ来るなり

 

世の更けに電車の音が聞こえ来て何故かさみしき心となりぬ

 

我よりも年長の人がスタスタと山道登りその後を我は息切らし登る

 

大いなる信の力は今もなほ高野の山に息づきてをり

 

登り行く参道に蝋燭の灯が並ぶ夜見の国へといざなふごとく

 

蝋燭の灯は揺れるなり死者を弔ふ人々の心を燃やしめにつつ

 

死者を弔ふ日本人の信仰心燃ゆるがままに蝋燭の灯燃える

 

難行苦行と言はずして何なるか炎天の日に山道登る

 

高野山の奥の院の参道に這ひつくばりて燈(ともしび)灯す

 

足腰の弱りたることを実感す高野山の霊域を歩み

 

天平の昔を偲ぶ夏の夜 光に浮かぶ大いなる佛

 

外つ国人多く来たれる東大寺毘盧遮那仏の大きみ光

 

春日大社に灯りともりてみ戦さで斃れし人々の御霊慰む

 

萬葉の歌をそらんじ唱へゐる幼児の何と可愛らしきや

 

白妙の衣ほしたりと朗々と御歌唱へる幼児いとし

 

炎暑去りて窓を開ければ涼風が部屋に入り来る朝(あした)なりけり

 

酷暑猛暑去り行きにける静か夜を一人書を読むことのよろしも

 

今宵また般若心経を誦しにつつ先祖の御霊に向かひ座しをり

 

炎天の日に友達と信号を待てば吹き出す肥満体の汗

 

若き友と歴史談議の花を咲かせランチを食す道灌山下

 

真剣に生きる時には真剣な歌生まれくる言霊の光

 

明日よりは命甦へり楽しくも力強くも生きて行かなん

 

心身の疲れ果てたるこの夜は歌も出で来ずノート閉じたり

 

毎朝を太陽の光身に浴びて今日のひと日の力湧き来る

 

人に会へば暑いですねと言ひ交はす炎天の日のつづく下町

 

起き出でて今朝も灼熱の太陽を仰ぎて生きる決意高める

 

筆の動き覚束なくて精神の動揺を鎮める術なかるべし

 

根津権現み祭り日は雨多し今年もまたも雨降りにけり

 

佳き人の電話とメールに励まされ今日も新たなる歩み始める

 

古来稀と言はれし年を一つ過ぎ命尊しと思ふ今宵は

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この頃詠みし歌

息切れし歩むことさへままならぬ疲れし我をあはれみたまへ

 

胸苦しさに耐え難くして医者に行けば直ちに入院と告げられにけり

 

すぐにしも入院せよとの御託宣受けて赴く日本医大病院

 

あと三十年は健やかに生きんと思ひゐしに七十一歳にして入院をせり

 

七十歳を超えて初めて入院す まだまだ先の事と思ひゐしに

 

肥満せしわが体より水が出て六・五キロ痩せにけるかも

 

どんどんと体内の水分を絞り出し身は軽くなり息切れも止む

 

六・五キロ痩せたる顔を鏡に見れば以前とさして変はらざりけり

 

看護師さんは皆美人にぞ見えにけりマスクで半分隠されし顔

 

病室の窓よりの眺めも飽きたれば何とも退屈な入院の日々

 

医師の言ふことに素直に従ひ二週間わが身労はり退院をせり

 

わが病ひ早く癒したまへとぞ神にぞ祈る朝に夕べに

 

古きみ社に参り来りてわが病ひ癒やしめたまへと祈りまつれり

 

与へられしわれの命を大切に生きてゆかなむこれからの日々

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2018年8月 1日 (水)

この頃詠みし歌

幼馴染みもすでに老婆となりにけりそしてその人もこの街を去る

 

菩提寺に参り来たれば墓ごとに色彩豊かに花咲き満てり

 

父母(ちちはは)の眠れる墓を水で浄め永久(とは)に安らかに眠りませと祈る

 

菩提寺のわが家の墓所へと歩み行き心静かになりにけるかも

 

暑き日にとんかつを食したくなりたれば御徒町へと向かふ炎天の下

 

つい先日いいねを押しし友一人孤独死せしと聞く悲しさよ

 

若き日にヒルティの幸福論を讀みにけり幸福な人間とならんがために

 

幸福といふ言の葉はわが胸に重くも響く軽くも響く

 

神の護りに生き行くことの有難さ今日も一日の仕事終へたり

 

驟雨来てわが身濡れたるを炎天の続きたる日々の喜びとする

 

サイバーセキュリティといふを学びたり科学の進歩は危険と裏腹

 

『朝日』と日共この二つこそ現代の大國賊と思ひゐるなり

 

英雄の如く振る舞ひ國汚す輩を亡ぼす天の火もがも

 

馬鹿な男の馬鹿な行動をテレビにて見つつ笑へりその愚かさを(山本太郎)

 

処刑命令出したる法相のその顔は女性ながらに凛々しく見ゆる

 

過去の事思ひ出されてならぬなり嫌な事なら尚更の事

 

転居せし幼馴染みと偶然にバスで出会ひて長話する

 

嵐来たり嵐去り行く夏の日はかくて過ぎ行く日の本の國

 

わが身一つこの日の本に生き行きて恙なきことを喜ぶ心

 

天津日嗣すめらみことの慈しみ深きみ顔を拝ろがみまつる

 

まことにも今に生きたまふ神なりとすめらみことを拝ろがみ思ふ

 

あづかれる宝にも似てと詠みたまひし皇后陛下の御歌尊し

 

神は確かに吾を導き給ふなりと信じつつ生くることの嬉しさ

 

神の護りと導きの中に日々(にちにち)を生き行くことの有難さかな

 

 

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2018年7月30日 (月)

生前に父母のことを詠みし歌

何事かを訴えんとする父上になすすべなきが悲しかりけり

 

父上が母の名呼びつつ苦しめる姿を見れば胸迫りくる

 

笑顔にてわが来たれるを喜びたまふ父の苦しみ少なきを祈る

 

われがそばに来たりしことをかすかにも感じたまへる父よいとしき

 

胸と背中さすれば父はやすらけき顔となりたることの嬉しさ

 

わが手をば両手で握り胸元に置きてやすらぐ父よ生きませ

 

発熱せし父の胸をばさすりつつ祈り言となへる病院の部屋

 

苦しめる父の枕辺に座してゐる吾は一人で祈るのみなり

 

強き雨降る日に父は発熱す心をこめて神に祈らむ

 

椅子よりぞ立ち上がりなば帰るなと我に言ひたまふ父あはれなり

 

われの手を胸に抱きて離さざる父の心に涙こぼれる

 

とことはの命を願ふは無理なれど父の手をとり生きませと祈る

 

生きることの尊さは信じてゐるなれど苦しむ父を見るにしのびず

 

父の声を振り切りて病室を出でて来ぬこの悲しみは何時まで続く

 

ベッドの上で呻吟したまふわが父を如何ともし難きこの辛さかも

 

母と飲む朝の紅茶はうまけれど父のゐまさぬことのさみしさ

 

反抗せし時期もあれども今はただ父母をいたはり過ごす日々

 

母上の丸くなりたる背(せな)撫ぜて長く生きませとただに祈れり

 

薄目開けて「よく来てくれたね」とのたまへる父の言葉に胸迫り来る

 

うめくごとく「一緒に帰らう」と言ひたまふ父の言葉に胸迫り来る

 

ベッドの上に苦しむ父に為す術のなきわれをこそ神よあはれめ

 

よく来たねと言はれし父の言の葉は心にしみてうれしかりけり

 

衰へし父と母とをなぐさめていたはりて生くるがわがつとめなる

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2018年7月 9日 (月)

この頃詠みし歌

厳かに運ばれ来たりしおろし蕎麦美味くなければ悲しみ深し

 

貧しくとも家狭くとも多くの子を育てし昔の親たちを思ふ

 

思ひ出す言葉は一つ「貧乏人の子沢山」二階俊博氏の正論を聞き

秋月正夫がステッキを持ち元気さうに楽屋より出で来しを見たる思ひ出

 

歌ひ終へし田谷力三がびっしょりと汗かきてゐるを楽屋にて見し

 

銀座の街で島田正吾と握手して芝居の台詞を言ひし思ひ出

 

変り行く街の姿を眺めつつ変はらざるものを尊ぶ心

 

頑張れよビルの狭間の一軒家 ベランダには白き衣類乾されて

 

 

遠き日に仮名遣ひの事で言ひ争ひし武川忠一氏も今は亡き人

 

炎天下床屋に行きて髪の毛を短く刈れば涼しかりけり

 

一切の苦厄を度すといふみ佛に祈り捧げて眠りにつかん

 

金平糖を食べて潤ふわが心糖分摂取は疲れを癒す

 

煙草のむな煙草のむなのご意見なれど我は一日五本のむなり

 

恐ろしき事件続けるこの頃は一人の部屋に落ち着かずゐる

 

力強き命と思ふこぼたれし家の跡に草萌え出でぬ

 

ひたすらにわが道を行く何事もありても我はわが道を行く

 

厳かに坐りゐるなる占ひ師明日の運命(さだめ)を誰か知るらん

 

大音声発する人の隣にて我は静かに相槌を打つ

 

老いと死のあまりに切なき現実を父母に見しこの十年に

 

父と母は戦中戦後を生き抜きて我と妹を育てたまへり

 

九十幾年生きたまひたる父母の遺影を拝む朝に夕べに

 

包み隠さず心のままを表白すること難きかもわがやまと歌

 

二人の友わが発言にあきれたのか寡黙となりぬ今日の会合

 

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2018年6月22日 (金)

この頃詠みし歌

 

わが父が迎へ火を焚く動画をば夢のごとくに今日見つるかも

 

松の緑皇国日本の彌榮を寿ぐ如く麗しきかな

 

皇居前の松の緑は皇國の永久の榮を寿ぐ如し

 

古き友と久方ぶりに酌み交はす酒は美味しも水道橋の夜

 

老夫婦の心やさしきもてなしに酌む酒美味し奈良の篠峯

 

わが苗字と響きの近き酒酌みて心たらへり奈良の篠峯

 

大皇居(おほみかど)の緑を眺め清々しこの平和なる日の本の國

 

大西郷の偉大なる生涯を偲びつつその大きなる軍服を仰ぐ(NHK大河ドラマ特別展「西郷どん」』展)

 

孝明天皇の御宸翰の文字仰ぎ国難を祓ひたまへる御稜威を偲ぶ()

 

薩摩切子の青き光を見つめつつ維新回天の歴史を偲ぶ()

 

西郷像建立発起人は熊本城に籠城したる樺山資紀氏()

 

樺山資紀氏その曾孫との交流を懐かしみ思ふ上野の山で()

 

墨痕淋漓といふ言葉の通りなり敬天愛人と書かれし南洲の文字()

 

大空を雲が覆ひて東京は梅雨入りとなり町静かなり

 

夏となれば必ず出てくる油虫今年は二匹となりて動くも

 

殺生の罪を犯さざればゴキブリは家の中をば徘徊をする

 

佳き人の笑顔をわれの宝とし生きて行かなむこの現世(うしつよ)

 

窓の外に見ゆる高台緑濃き森には諏訪の神が鎮まる

 

荒海の中に浮かべる島国をただに護らす天地の神

 

みんなみの巖にぶつかる波の音今も確かにわが耳朶に鳴る(摩文仁の丘を思ひ出して)

 

讀まねばならぬ書籍が多く棚にあり命果てる前に讀み終へるべし

 

大空に日は輝けるこの朝(あした)われも新しき命燃え立つ

 

大らかに生きたしと思ひ今朝もまた空に輝く太陽を仰ぐ

健やかに生きゐることの喜びに大空仰ぐ朝のひと時

 

うどん食しこれで空腹は満たされぬ夕べほのかに生きる喜び

 

グーグーと腹は鳴れども就寝前は何も食べずにゐるがよろしき

 

神の像何と恐ろしき顔なるやしかと見つめればわが魂(たま)振ふ(『さゞれ石―佐々木誠の木彫展』)

 

銀座裏の小さき画廊に鎮座する木彫りの神像の強き霊力()

 

父母(ちちはは)との思ひ出はるか四條大橋のたもとの時計屋で時計買ひたり

 

きらきらと光り流れる宇治川の美しき景色は目裏(まなうら)にあり

 

神々の護りを祈るこの夜は静かに静かに梅雨の雨降る

 

都をば焼け野原とし多くの人を焼き殺したるおぞのアメリカ

 

凍れる土に斃れし同胞を思ひをればロシアを憎む心涌き来る

 

旅心来湧けるままにあちこちの旅行パンフレットを讀みてゐるなり

 

松明(たいまつ)持ち山を降り来る人の群れ異界からの使者の如しも

 

呑み終へて急な階段昇り行く静かにゆっくり息をひそめて

 

心臓が高鳴ることを怖れつつ静かにゆっくり階段昇る

 

会ふ人毎に三キロも痩せたと言ふことが近頃の我の喜び事ぞ

 

祖父は立派な愛国者孫はサヨクの宗教家ああ悲しくも悔しき現実

 

売り家どころか亡国の家となりにける三代目が継ぎし生長の家

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2018年6月 5日 (火)

昨日詠んだ「腰折れ歌」です

昨日詠んだ「腰折れ歌」です。

 

 

ホテル代も払はぬ國など相手とせず武力行使でやっつけてしまへ

 

核開発する金はあれどホテル代は支払へぬといふ悪辣な国

 

トランプと金正恩に振り回されぬ日本であるべしと強く祈れり

 

日本も核武装する以外に道なしと国民多数は思ひ知るべし

 

兄を殺し叔父を殺せしデブ男ホテル代さへ踏み倒さんとする

 

民を餓死させ核武装する野蛮国などと対話などあり得ぬと知れ

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