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2020年9月21日 (月)

共産・立憲民主という革命勢力、國體破壊・自由圧殺政治勢力による政権奪取を絶対に許してはならない。

また、偏向メディアや亡国野党は反権力を装っているが、彼らこそ横暴なる権力者であり営利至上主義者である。

何時も思っていることだが、要するに新聞雑誌テレビは、商業であり、営利事業なのである。雑誌新聞の売り上げ増加、テレビ視聴率の向上が目的なのである。だから、ある事ない事センセーショナルに報道するのである。しかも私が許せないのは、営利目的なのに、正義の味方面していることである。朝日新聞・テレビ朝日の反自民、反日姿勢も営業政策である。

偏向マスコミは、自民党政権を何としても打倒するべくキャンペーンを張っている。立憲民主党・社民党・共産党は、反日政党である。歴史と伝統の國日本を破壊することが彼等の最終目的である。

日本が滅びた方かいいと思っている連中が、今や最大の権力となっているメディアを牛耳っている。サヨク政党は、そういうメディアと連携して、権力を握ろうとしているのである。今の自民党と野党連立政権とどちらがマシか、誰が考えても明らかである。偏向メディアや亡国野党は反権力を装っているが、彼らこそ横暴なる権力者である。

共産支那はアジアのおける軍事的覇権とアジア支配体制確立のために対外膨張を激しくさせている。そして、立憲民主の中には、共産社民と同じ思想を持つ輩が多数いる。

ともかく離合集散をり返し、外交・安全・経済・財政・福祉・教育そして肝心の憲法についての何等の政策も理念も政策も示し得ない現在の野党に政権を委ねることは絶対に出来ない。

社民・共産そして立憲民主は、旧ソ連、共産支那・北朝鮮と同根の共産革命勢力である。彼らは、自由民主体制の日本を破壊して、日本を支那・ロシア・南北朝鮮の属国にしようとしているのである。そのために自民党政権打倒運動をしているのだ。

立憲民主・共産・社民の連立政権が出来たら、日本の国防・安全保障が根底から揺らぐ。そして日本は文字通り亡国の道を歩む。何があろうと、野党勢力に国家権力を握らせてはならない。

小沢一郎が、最近都内で開催した「小沢一郎政治塾」最終日に塾長として講義を行い、「11月には社民党も一緒になる予定。共産党は特別扱いとして、野党は1つになる」と明言したという。その上で「これが効果的に機能すれば、間違いなく政権は取れる。(衆院の)任期はあと、1年。1年以内に政権を取る」と語ったという。そして「野党が大同団結して夏の参院選で過半数、次の総選挙で政権を取りたい」と言っていたという。

自民党政権を何としても打倒したいという小沢の自民党脱党時からの「怨念」からの発言であろう。社民・共産・立憲民主という革命勢力、國體破壊・自由圧殺政治勢力による政権奪取実現したいということだ。こんなことを絶対に許してはならない。

そもそもついこの間三つに分裂した勢力をまた大同団結させるなどということ自体実に無責任であり、国民を愚弄するものだ。数多くの政党が連立を組んだ政治がいかに駄目だったかは、細川連立政権が実証した。

志位和夫・蓮舫・福島瑞穂・辻元清美・小川敏夫・長妻昭などという連中が中枢を担う政権が誕生すれば、まさに日本は亡国です。こんな連中が政府閣僚になっている姿を想像するだけでゾッとする。そんな政権より自民党政権の方がましであることは火を見るよりも明らかである。

今の野党に政権を渡してはならない。日本国の政治が混迷し不安定になれば一番喜ぶのは誰かを考えるべきである。日本は支那の属国になり、軍事的政治的支配下に置かれることとなる。経済も福祉も停滞する。治安も悪くなる。ともかく、亡国野党・偏向朝日の企みを阻止しなければなりません。

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