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2020年9月16日 (水)

立憲民主・日共を徹底的に批判しなければならない。

本日の総理総裁交代劇を見ていて、やはり今の野党特に立憲民主・共産両党に政権を担わせることは絶対に不可であることを実感した。

枝野にしても共産党の小池晃書記局長にしても、新政権新総理につまらないケチをつけるだけの記者会見をしていた。

枝野は安倍の負の遺産を受け継ぐだけだと言うが、安倍前総理の後継として政権を担ったのだが負の遺産だろうと正の遺産だろうとこれを引き継ぐのは当たり前ではないか。野党第一党たる立憲民主党は、新政権がこれから何をするのかについて、菅総理の発表した政策について、まともな議論を行うべきである。ただイチャモンをつけるだけでは駄目だ。

立憲民主党こそ、これまで民党・立憲民主党時代の出鱈目な政治、負の遺産を正しく清算すべきである。

小池晃は、わが国が敵基地攻撃能力を持つことに反対してゐたが、これは、我が國そしてアジアを軍事攻撃し侵略せんとする敵性国家を利する発言である。やはり日共は侵略者の手先なのだ。

立憲民主・日共を徹底的に批判しなければならない。

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