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2020年6月 9日 (火)

立憲民主党・共産党・偏向メディア・日教組など左翼勢力は、日本を亡国へ導く元凶である。


立憲民主党・共産党・偏向メディア・日教組など左翼勢力は、反日運動・似非平和運動を行っている。こういう連中こそ、日本を亡国へ導く元凶である。

「平和」「民主主義」を声高に主張する者どもこそ、侵略国家の手先であり、真の平和を破壊し、民主政治を蹂躙する勢力である。

朝日新聞などの左翼変更マスコミ、似非人権運動家・似非平和運動家は、祖国日本やアメリカやドイツの戦争行為に対しては厳しい批判や抗議をおこなっても、旧ソ連・共産支那・北朝鮮の侵略行為・残虐行為・人権侵害がいかに酷くても、何の批判も抗議もしない。断じて許し難い。

彼らの平和運動・人権運動・歴史問題への取り組みは、侵略国家・共産支那に手を貸し、祖国日本の解体を目的とする偽装運動である。彼らは日本軍の戦時中のことを野良犬のように嗅ぎ回って問題にする。ところが旧ソ連によるわが同胞殺戮・強姦・シベリアへの拉致・十万人以上の大量殺戮は全く問題にしない。また、今日唯今行われている共産支那による香港、チベット、モンゴル、東トルキスタンなどにおける蛮行も問題にしない。こういう者共を平和の敵・売国奴と言わずして何と言うのか。

戦後日本の平和はアメリカから押し付けられた憲法の「似非平和主義」によって守られてきたのでない。アメリカの軍事力があったから、そして自衛隊の存在があったから、旧ソ連・共産支那・北朝鮮によって核攻撃も受けず武力侵攻もされず、平和と安全を保つことができたのである。

支那もロシアも北朝鮮も核武装し強大な軍事力を持っているだから、我が国も核武装をして当然である。日本の核武装・軍事力増強に反対する者共こそ、支那・北朝鮮の手先であり平和の敵だ。

「集団的自衛権行使容認は軍国主義復活だ」などと日本共産党は言っていた。同じ共産主義イデオロギーを堅持している共産支那と北朝鮮こそ、アジアにおける凶悪なる軍国主義国家・侵略国家なのである。共産党はまず以て共産支那と北朝鮮に、軍事力の増強と他国への軍事的恫喝へ止めろと抗議すべきである。しかし、そんなことはしない。

日本共産党・立憲民主党・朝日新聞をはじめとする左翼勢力・左翼偏向メディアは、共産帝国主義国家=支那の手先なのである。

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