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2019年5月23日 (木)

千駄木庵日乗五月二十二日

午前は、諸事。

午後は、室内整理、「伝統と革新」編集の仕事。

午後六時より、内幸町の日本プレスセンターにて、『創刊二十三年「月刊日本」を叱咤激励する会』開催。藤井裕久・村上正邦・平野貞夫・亀井静香・二階俊博・石破茂・平沢勝栄・西原春夫の各氏らがスピーチ。南丘喜八郎氏が挨拶。自民党から離れた人に対米自立・反安倍政権の主張が多かった。小沢一郎の子分だった元参院議員が「安倍政権はファッシズム」という意見を述べたのには驚いた。多くの知人・友人とお会いした。

帰宅後は、「伝統と革新」編集の仕事など。

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