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2019年1月 7日 (月)

ロシア・支那・朝鮮はまともな国ではない

ロシア・支那・朝鮮という三つの國の歴史や現実を色々考えてみると、この三つの國は、わが国とは基本的の異なる国柄と歴史を持つであると思う。基本的に、国民の生命・自由民主政治・議会政治・民権・他国との平和的関係というものを全く無視する国であるということだ。

 

これはこの三つの國の建国以来の長い歴史が生み出した極めて不幸にして悲惨な事実なのである。専制政治、独裁政治しか経験した事がない國である。それは、この三つの國に生まれ生活する国民にとってはきわめて不幸なことであるばかりでなく、近隣国家にとってもきわめて迷惑なことなのである。

 

わが国は、この三つの國とはまともな外交関係を構築することができない事を正しく認識すべきだ。近代以後の歴史そして現実を見てそれは火を見るよりも明らかなことだ。

 

つまり、ロシア・支那・朝鮮はまともな国ではないということである。私はそう断定しても間違いではないと思う。否、断定すべきであると思う。

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