« 千駄木庵日乗三月十八日 | トップページ | 千駄木庵日乗三月十九日 »

2018年3月19日 (月)

『深見東州・バースデー書画展開幕式』における登壇者の祝辞

『第十八回 深見東州・バースデー書画展開幕式』における登壇者の祝辞は次の通り。

 

亀井静香氏「深見東州氏は神か人か分からない人。現代のレオナルド・ダ・ヴンチ。歌はうまいとは思わないが、プラシド・ドミンゴと一緒に歌った心臓は大したもの」。

 

小沢一郎氏「深見氏には私の仲間が本当にお世話になっている。今の政治はあまりにもひどい状況。このままでは日本の将来はどうなるのか。嘆いてばかりはいられない。『お前たちは何やってんだ』ということになる。来年の深見氏の誕生日にはきちっとしたことを報告したい。大同団結して夏の参院選で過半数、次の総選挙で政権を取りたい」。

 

原口一博氏「私が難病をしていた時、深見先生は光であった。天から才能の神が降りて来るとおっしゃった。深見先生の光を多くの人に伝えるのが私の使命」。

 

松木けんこう氏「野党がしっかりしないと駄目。国民第一の政治であって欲しい。深見先生には我々の仲間がお世話になっている」。

 

深見東州氏「私は与野党を超越して政治家を応援している。五回以上当選する人。揺るぎない基盤を持っている人。官僚を使うのが上手い人。のるかそるかの時に運がある人。ロシア・北朝鮮・中国と較べると日本には自由がある。私は、年齢と共に生きてゆく。物事を始めたらケツを割らない。継続は力。前人未到のことにチャレンジしていく。継続しつつ新しいものを生み出していく。七十歳になってから第三番目の博士論文を書きたい。知力は冴えている。七十歳から本格的な活動をしていく。まごころを持って至誠一貫で生きていると神様が来て下さる。神の御心にかなえば運が巡って来る。財務官僚・国税庁はずっと前から書類の改竄をやっている。一切不正をしないことが税務署に勝つ道。村木厚子さんのことを見ても分かる通り、検察はどれだけ改竄・虚偽・でっち上げをやっているか。屈辱を受けた時、どう生きて行くかが人間を決める。志を持ち、天地正大の気を受けて乗り越えて行く」。

 

(この記録は小生のメモと記憶によるものです。文責は小生にあります)

|

« 千駄木庵日乗三月十八日 | トップページ | 千駄木庵日乗三月十九日 »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121949/66512806

この記事へのトラックバック一覧です: 『深見東州・バースデー書画展開幕式』における登壇者の祝辞:

« 千駄木庵日乗三月十八日 | トップページ | 千駄木庵日乗三月十九日 »