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2017年8月29日 (火)

「日米軍事同盟」「自主防衛力強化」に反対する勢力は侵略国家共産支那の手先である

 

私は、「新安保法制」「集団的自衛権行使容認」「日米軍事同盟」に反対し、「防衛力強化」に反対している国内勢力は、共産支那のアジア及び日本侵略に加担していると断言する。即ち、民進党・共産社民両党・左翼偏向メディアそしていわゆる「反戦平和反核運動」は「侵略国家共産支那の手先」であると断言する。

 

「日本は平和国家として出発したのだから、軍事力を強化してはならない。憲法違反の自衛隊は無くしてしまい、日米軍事同盟も破棄すべきだ。それが平和への道である」というサヨクの主張は、東アジアの平和と日本国の独立と安全を根底から脅かす論議である。

 

軍事力を軽視することは、侵略者・無法国家=支那・北朝鮮を増長させるだけである。わが國は、自主防衛体制確立すると共に、アジア諸国家と協力し、日米軍事同盟を堅持し強化する以外に、無法国家・侵略者=共産支那・北朝鮮から祖国を守る手立ては無い。

 

反対勢力は、表面上は「平和」「民主主義」「解放」「自由」を叫んでいるが、その実態は、旧ソ連・共産支那・北朝鮮の手先である。民進党内のサヨク勢力・共産社民両党はこそアジア及び日本の平和と安全を根底から破壊する勢力である。

 

だから、わが国の自主防衛力強化・日米軍事同盟・米軍基地・新安保法制に狂気の如く反対しても、共産支那・北朝鮮の核武装・軍事力強化・わが国への軍事的圧迫・侵略には全く抗議しないのである。

 

社民・共産・民進党そして朝日新聞などの左翼偏向メディアは今日においても、日本が支那や北朝鮮の支配下に入り属国になることを望んでいるのだ。こういう連中の国賊と言わずして何と言うのか。

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