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2017年7月19日 (水)

千駄木庵日乗七月十八日

午前は、諸事。

午後からは在宅して、『伝統と革新』編集の仕事、原稿執筆、書状執筆、明日のスピーチの準備など。

午後三時ごろ、一天にわかに掻き曇り、雷鳴が轟き、雨と雹が降ってきた。これほど大量のそして大きな雹が降るのを見たのは初めてであった。一つ食べてみたが普通の氷と同じであった。近所の花屋さんは、店頭に置いてあった今日仕入れた花が駄目になったという。

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