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2017年1月23日 (月)

『政治文化情報』平成二十九年二月号のお知らせ

四宮政治文化研究所発行・『政治文化情報』平成二十九年二月号のお知らせ

 

『政治文化情報』は、昭和五十九年創刊以来、小生の論考、時局問題などに関する主張、活動状況の報告、各方面から得た様々な情報などを掲載し、それなりの評価を得て来たと自負致しております。
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購読料
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平成二十九年二月号(平成二十九年一月二十五日発行)の内容

 

〈皇都の一隅より〉

現御神信仰・昭和天皇の御聖徳・大東亜戦争

祭祀主日本天皇は現御神として最尊最貴の権威を持ってをられる

 

天皇と國民と國土は霊的・精神的に一体の関係にある

 

昭和天皇は常に天地の神に平和を祈念されてゐた

 

立憲君主制下の天皇は輔弼機関の決定を不可とされることは出来なかった

 

昭和天皇に「原爆投下」「ソ連参戦」の責任があるといふ主張は事實無根である

 

昭和天皇が東京裁判に東条英機氏以下七人の首を差し出されたといふ主張は事實無根である

 

千駄木庵日乗

池田維霞山會理事長・元交流協會台北事務所長「台湾人と中國人との交流が増えれば増えるほど両者の違いが意識されるようになっている。ビジネスの相手として以外、今日の中國の体制に魅力を感じない」

 

王明理さん(詩人、台湾独立建國聯盟日本本部委員長)「一七二三年、清朝の雍皇帝は『台湾は古より中國に属せず』と言った。台湾と中國人は同一民族ではない。DNA検査によって証明されている。台湾語と中國語(北京語)とは異なる言語である」

 

 

この頃詠みし歌

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