« 和歌は人間のまごころを表白する抒情詩であり人智のさかしらを超えたまごころの調べである | トップページ | 日本的ナショナリズムについて »

2016年2月 1日 (月)

千駄木庵日乗一月三十一日

午前は、諸雑務。

午後は、今夜行う講演の準備。

この後、施設に赴き、母に付き添う。

午後六時より、春日の文京シビックセンターにて、『第五十八回日本の心を学ぶ会』開催」林大悟氏が司会。渡邊昇氏が主催者挨拶。小生が「日本共産党の國體破壊体質について」と題して講演。質疑応答。

帰宅後は、原稿執筆など。

|

« 和歌は人間のまごころを表白する抒情詩であり人智のさかしらを超えたまごころの調べである | トップページ | 日本的ナショナリズムについて »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121949/63149061

この記事へのトラックバック一覧です: 千駄木庵日乗一月三十一日:

« 和歌は人間のまごころを表白する抒情詩であり人智のさかしらを超えたまごころの調べである | トップページ | 日本的ナショナリズムについて »