« 変革期においてこそ偉大なる和歌が生まれる | トップページ | わが国と支那の国柄の違い »

2015年11月 8日 (日)

千駄木庵日乗十一月七日

午前は、諸雑務。

昼は、施設に赴き、母の食事の介助。

午後二時より、内幸町の日本プレスセンターにて、『アジア問題懇話会』開催。田村秀雄産経新聞特別記者が「膨張する中国リスクと日米協調の行方ーTPPを主導する日米はAIIBを仕切る中国を包囲できるか―」と題して講演。活発な質疑応答が行われた。

午後六時より、神田学士会館にて、『憲法懇話会』開催。高乗正臣平成国際大学名誉教授が「憲法九条解釈の限界」と題して講演。活発な質疑応答・討論が行われた。

帰宅後は、原稿執筆など。

|

« 変革期においてこそ偉大なる和歌が生まれる | トップページ | わが国と支那の国柄の違い »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121949/62634876

この記事へのトラックバック一覧です: 千駄木庵日乗十一月七日:

« 変革期においてこそ偉大なる和歌が生まれる | トップページ | わが国と支那の国柄の違い »