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2015年10月20日 (火)

千駄木庵日乗十月二十日

午前は、諸雑務。

昼は、施設に赴き、母と過ごす。昼食の介助。

午後二時より、『笹川平和財団 笹川日中友好基金主催 講演会』「中国の現状と課題」開催。

関山健「笹川日中友好基金」事業室長がモデレーター。吉田文彦「笹川平和財団」常務理事が挨拶。中国側代表の周志興共識メディアグループ総裁が挨拶。雷頤(中国社会科学院近代史研究所研究員)、劉澎(北京普世社会科学研究所所長)、簫功秦(上海師範大学人文学院教授)、任剣涛(中国人民大学政治学部教授)、周為民(中国共産党中央党学校マルクス理論教育研究部主任)、華生(東南大学経済管理学院名誉院長)が講演。質疑応答が行われた。尾形武寿「笹川日中友好基金」運営委員長が閉会の挨拶を行った。

後日報告します。

帰宅後は、原稿執筆・校正など。

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