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2015年1月31日 (土)

『政治文化情報』平成二十七年二月号のお知らせ

四宮政治文化研究所発行・『政治文化情報』平成二十七年二月号のお知らせ

 

『政治文化情報』は、昭和五十九年創刊以来、小生の論考、時局問題などに関する主張、活動状況の報告、各方面から得た様々な情報などを掲載し、それなりの評価を得て来たと自負致しております。
多くの心有る皆様方のご購読をお願い申し上げます。
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メールアドレス m-shinomiya@max.hi-ho.ne.jp

 

購読料
年間 12000
半年 6000

 

平成二十七年二月号(平成二十六年一月二十五日発行)の内容

 

〈皇都の一隅より〉

日本人の神観念

日本の「かみ()」といふ言葉の語源

 

「神」にかかる枕詞「千早振る」について

 

 

「カミ」に「神」といふ漢字が当てられたのは何故か

 

「雷神」について詠まれた萬葉歌

 

源實朝の龍神への祈りの歌

 

柿本人麻呂の天皇讃歌・現御神信仰の歌

 

自然の中に神の命を観るといふ信仰精神の回復を

 

千駄木庵日乗

矢野絢也氏「大國の膨張を考えれば、平和を唱えるだけで平和になる時代は終わった」

 

西村眞悟氏「わが國の防衛ラインは敵基地の背後であり、そこを撃滅しなければわが國の安全はない」

 

頭山興助氏「お國のため、陛下のために命を捧げる。子供を育てる女性を守るために命を捨てる。それがなければ國家はもたない」

 

田久保忠衛氏「憲法九条を無くして自衛隊を國軍にすればすべてが解決する」

 

 

この頃詠みし歌

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