« 天照大御神はなにゆゑ伊勢の地に祭られたのか | トップページ | 『萬葉集』とはいかなる歌集か »

2014年12月 5日 (金)

千駄木庵日乗十二月四日

午前は、諸雑務。

 

午後は、『伝統と革新』編集の仕事。

 

この後、施設に赴き母と過ごす。

 

午後六時半より、赤坂の日本財団ビルにて、第86回「日中若手研究者が語り合う新たな両国関係」開催。登壇者は次の通り。【スピーカー】加茂具樹(慶應義塾大学総合政策学部准教授)<中国政治>呉懐中 (中国社会科学院日本研究所政治室主任)<日本政治外交、安全保障>【コメンテーター】-日本-小嶋華津子(慶應義塾大学法学部准教授)<中国政治、外交>星野真(早稲田大学政治経済学術院助教)<中国経済>小黒一正(法政大学経済学部准教授)<日本経済>上神貴佳(高知大学人文学部准教授)<日本政治>三原岳(東京財団研究員)<日本医療介護>-中国-楊伯江(中国社会科学院日本研究所 副所長)<中日関係、日米中関係>胡澎(中国社会科学院日本研究所日本社会研究室主任)<日本女性史、日本社会文化>徐梅(中国社会科学院日本研究所研究員、経済研究室主任)<日本経済、日中経済関係>王春光(中国社会科学院社会科学研究所社会政策室主任)<中国国内人口流動、都市化問題>黄金栄(中国社会科学院法学研究所副研究員)<中国法制>張明(中国社会科学院世界経済と政治研究所国際投資研究室主任)<国際金融、中国マクロ経済>【モデレーター】小原 凡司(東京財団研究員)<外交、安全保障>。なかなか興味深い内容であった。後日報告します。

 

帰宅後は、原稿執筆。

|

« 天照大御神はなにゆゑ伊勢の地に祭られたのか | トップページ | 『萬葉集』とはいかなる歌集か »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121949/60761482

この記事へのトラックバック一覧です: 千駄木庵日乗十二月四日:

« 天照大御神はなにゆゑ伊勢の地に祭られたのか | トップページ | 『萬葉集』とはいかなる歌集か »