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2014年10月11日 (土)

「オピニオン雑誌『傳統と革新』第十七号」のお知らせ

オピニオン雑誌『傳統と革新』第十七号 
たちばな出版発行(四宮正貴責任編集)          十月下旬発売
緊急特集 日本と中國・朝鮮半島の外交戦略 反日、不法、侵略 迫りくる危機を乗り越える!
【巻頭言】「脱亜論」と「大アジア主義」の今日的意義           四宮正貴
◇インタビュー◇...
主張する外交で独立と平和を守ること                  高村正彦
北朝鮮との交流を保ち続ける――國交断絶の高い「壁」に挑む、猪木流「スポーツ外交」とは
アントニオ猪木
韓國の意図的な反日政策、そして侮日観を考える――日本の「和」「美徳」の精神は韓國人には通じない                               呉善花
【論文】
〔佐藤 優の視点〕
永続敗戦論とアジア外交                        佐藤優
二度と國策を誤らないための、正しい対中國、アジア戦略とは       西村眞悟
横田めぐみさんらを取り戻すことが日本を取り戻すこと!         西岡 力
文明論から、未来日本を考える                     黄文雄
チベット問題の國際性と日本との関連性                 ペマ・ギャルポ
◇インタビュー◇
「その命、維れ新たなり」
維新革命運動――グローバル化と國難の時代に考える 「開國とは?」「守るべき國体とは?」(後編)                               松本健一
【論文】
東北アジア戦略環境変化と日本の安全保障                崔三然
『やまと歌の心』                           千駄木庵主人
西郷隆盛といふ思想― 志と詩と史そして死 ―              佐藤健二
國體観なき外交の終焉                         坪内隆彦
〈石垣島便り⑪〉
台風も尖閣問題も、備えあれば憂いなしなのだが             中尾秀一
インド事業について チベット独立支援にあたって思うこと        折本龍則
「抗日有理・愛國無罪」で中國はやっていけるのか?―対日新思考を提唱する馬立誠氏の思いは何処か?―                             木村三浩
我が体験的維新運動史 第16回「思ひを知るは野分のみかは」森田必勝烈士辞世 
犬塚博英
編集後記  
ISBN978―4―8133―2499―7 C0030 Y1000E
 定価 本体価格1000円+税。 168頁
〒167―0053 東京都杉並区西荻南二-二〇-九 たちばな出版ビル
 たちばな出版  ☎代表03―5941―2341 FAX5941―2348

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オピニオン雑誌『傳統と革新』第十七号 
たちばな出版発行(四宮正貴責任編集)          十月下旬発売
緊急特集 日本と中國・朝鮮半島の外交戦略 反日、不法、侵略 迫りくる危機を乗り越える!
【巻頭言】「脱亜論」と「大アジア主義」の今日的意義           四宮正貴
◇インタビュー◇
主張する外交で独立と平和を守ること                  高村正彦
北朝鮮との交流を保ち続ける――國交断絶の高い「壁」に挑む、猪木流「スポーツ外交」とは
アントニオ猪木
韓國の意図的な反日政策、そして侮日観を考える――日本の「和」「美徳」の精神は韓國人には通じない                               呉善花
【論文】
〔佐藤 優の視点〕
永続敗戦論とアジア外交                        佐藤優
二度と國策を誤らないための、正しい対中國、アジア戦略とは       西村眞悟
横田めぐみさんらを取り戻すことが日本を取り戻すこと!         西岡 力
文明論から、未来日本を考える                     黄文雄
チベット問題の國際性と日本との関連性                 ペマ・ギャルポ
◇インタビュー◇
「その命、維れ新たなり」
維新革命運動――グローバル化と國難の時代に考える 「開國とは?」「守るべき國体とは?」(後編)                               松本健一
【論文】
東北アジア戦略環境変化と日本の安全保障                崔三然
『やまと歌の心』                           千駄木庵主人
西郷隆盛といふ思想― 志と詩と史そして死 ―              佐藤健二
國體観なき外交の終焉                         坪内隆彦
〈石垣島便り⑪〉
台風も尖閣問題も、備えあれば憂いなしなのだが             中尾秀一
インド事業について チベット独立支援にあたって思うこと        折本龍則
「抗日有理・愛國無罪」で中國はやっていけるのか?―対日新思考を提唱する馬立誠氏の思いは何処か?―                             木村三浩
我が体験的維新運動史 第16回「思ひを知るは野分のみかは」森田必勝烈士辞世 
犬塚博英
編集後記  
ISBN978―4―8133―2499―7 C0030 Y1000E
 定価 本体価格1000円+税。 168頁
〒167―0053 東京都杉並区西荻南二-二〇-九 たちばな出版ビル
 たちばな出版  ☎代表03―5941―2341 FAX5941―2348

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