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2014年8月29日 (金)

『政治文化情報』平成二十六年九月号のお知らせ

四宮政治文化研究所発行・『政治文化情報』平成二十六年九月号のお知らせ

 

『政治文化情報』は、昭和五十九年創刊以来、小生の論考、時局問題などに関する主張、活動状況の報告、各方面から得た様々な情報などを掲載し、それなりの評価を得て来たと自負致しております。
多くの心有る皆様方のご購読をお願い申し上げます。
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メールアドレス m-shinomiya@max.hi-ho.ne.jp

 

購読料
年間 12000
半年 6000

平成二十六年九月号(平成二十六年八月二十五日発行)の内容

〈皇都の一隅より〉

「月」について

月讀命をお祀りする神社が比較的少ない理由

 

日本人は上代から今日に至るまで、月を愛で、月を拝み、月を歌って来た

 

「月」が歌はれた額田王の歌

 

「月」が歌はれた天智天皇の御製

 

「月」が歌はれた柿本人麿の歌

 

月が信仰の対象として崇められた歴史

 

月の美しさを詠んだ萬葉歌

 

「月」を詠んだ『百人一首』の歌

 

「月」を詠んだ近現代短歌

 

「月」が歌はれた民謡・歌謡曲

 

千駄木庵日乗

深見東州氏「日本文化を知ってもらうため。度胸良く世界にぶちかます、根性で生きることが大事」

 

クリス・ネルソン氏(サミュエルズ・インターナショナル上級副社長、「ネルソン・レポート」編集長兼発行人)「中國は軍事力を使って変化をもたらそうとしている。中國は過剰に自信を持ち、傲慢になった。十九世紀型の帝國主義の主張をするようになっている。二十世紀の最悪の側面を再現しようとしている」

 

高原明生東京大學大學院教授「中國は情報戦に努力している。数多くの人を雇っている。日本との勝負はついている。偏った日中関係の理解がアメリカの中で広がる」

 

沈斯淳台北駐日経済文化代表処代表「台湾は國際社会のピースメーカー、新しいテクノロジーの提供者。中華文化の継承者」

 

この頃詠みし歌

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