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2014年7月 4日 (金)

習近平の歴史捏造

韓国を訪問した支那の馬鹿指導者・習近平は、先の大戦において「支那と韓国は日本に対して共に戦った」などと言ったが、当時の韓国青年は、志願してて大日本帝国軍人として支那大陸に赴き、支那国民党軍・支那共産党軍と戦った人が多かったのである。満州国においても当時の在満韓国人は日本人と共に、理想国家建設のために努力したのだ。韓国大統領の父親・朴正煕氏は、大満州帝国の軍官学校(士官学校)に志願入隊し、卒業後も成績優秀者が選抜される大日本帝国陸軍士官学校への留学生となり、第五十七期生として士官教育を受け、卒業後、大満州帝国軍第八師団の一員として対日参戦したソ連軍と戦ったのである。韓国人が支那人と共に日本軍と戦ったなどという歴史はない。歴史を捏造するな。

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