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2014年7月27日 (日)

『政治文化情報』平成二十六年八月号のお知らせ

『政治文化情報』平成二十六年八月号のお知らせ

 

『政治文化情報』は、昭和五十九年創刊以来、小生の論考、時局問題などに関する主張、活動状況の報告、各方面から得た様々な情報などを掲載し、それなりの評価を得て来たと自負致しております。
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 購読料
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平成二十六年八月号(平成二十六年七月二十日発行)の内容

 

〈皇都の一隅より〉

 

伊勢参宮記

 

豊受大神宮(外宮)参拝

佐川記念神道博物館参観

 

伊勢の神宮は日本傳統信仰の結晶

 

伊勢の聖地に傳はる清浄なる精神こそ世界平和の根幹になると確信する

天照大御神のご神徳

 

「女性は穢れてゐるので神祭り・祭祀を行ふことができない」といふ主張は誤りである

 

「唯一神明造」について

 

神話の世界がそのまま伊勢の神宮の神殿に顕現されてゐる

 

荒祭宮参拝

 

月讀宮参拝

 

千駄木庵日乗

 

今村洋史氏「。國に命を捧げてくれた人がいたから自分が生きて来ることができた。歴史の命の流れの中に自分がいると思う。英霊の方々がいて僕らがいる。この國に真の日本の姿を取り戻したい」

 

 西部邁氏「左翼とは、ルイ十四世を殺し自由・平等・博愛を叫んだ勢力。アメリカは言葉の本当の意味における左翼の國。米ソ冷戦構造とは、左翼同士の内ゲバ」

 

 江川達也氏「一番問題なのは教育。間違った教科書を信じ込まされるのが一番の問題」

 

 小林節慶應義塾大學教授「『戦争放棄』を宣言すれば戦争がなくなることはあり得ない。紙切れに『放棄』と書いて戦争がなくなるはずなし」

 

 この頃詠みし歌

四宮政治文化研究所
【m-shinomiya@max.hi-ho.ne.jp】

 

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