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2014年5月 9日 (金)

千駄木庵日乗五月八日

午前は、諸雑務。

午後は、『伝統と革新』編集の仕事、書状執筆など。

午後六時半より、赤坂の日本財団ビルにて、『第七八回東京財団フォーラム・ウクライナ危機と今後の日露の戦略的関係』開催。秋山昌廣東京財団理事長がモデレーター、下斗米伸夫法政大学教授、西谷公明国際経済研究所理事、畔蒜泰助東京財団研究員がスピーカーとなって討論が行われた。

帰宅後は、原稿執筆など。

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