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2014年5月26日 (月)

千駄木庵日乗五月二十五日

午前は、諸雑務。『伝統と革新』原稿執筆。

午後三時より、赤坂の乃木神社尚武館にて、『楠公祭』執行。加藤司郎乃木神社宮司が祭主。祭詞奏上・祈願詞奏上(横山孝平氏)・『櫻井の訣別』斉唱・玉串奉奠などが行われた。そして西村真悟衆議院議員が「混迷の世に正成一人の気概を」と題して講演。世話人の犬塚博英氏が挨拶。

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講演する西村真悟氏

午後五時半より、春日の文京区民センターにて、『政教分離を求める会』『日本の心を学ぶ会』合同勉強会開催。林大悟氏が司会。瀬戸弘幸氏が開会の辞を述べた。山村明義氏が「自公政権と集団的自衛権の行方」と題して講演。質疑応答。そして小生が「楠公精神と現代」と題して講演。質疑応答。

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講演する山村明義氏

 

帰宅後も、原稿執筆・脱稿・送付。

                     ○

本日の西村真悟・山村明義両氏の講演はまことに興味深いものであった。後日報告します。

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