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2014年5月29日 (木)

千駄木庵日乗五月二十九日

午前は、諸雑務。『伝統と革新』編集の仕事。

 

午後二時より、赤坂の日本財団ビルにて、笹川平和財団主催『公開シンポジウム「東シナ海での危機回避に向けた日中対話の必要性」―航行安全をめぐる日中民間対話の試み―』開催。羽生次郎(笹川平和財団会長)、朱鋒(北京大学教授)、中谷和弘(東京大学教授)洪農(中国南海研究院)真山全(大阪大学教授)飯田将史(防衛省防衛研究所主任研究官)于鉄軍(北京大学准教授)李恩民(桜美林大学 教授)による討論そして質疑応答が行われた。

 

帰宅後は、原稿執筆など。

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