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2014年5月28日 (水)

今朝思ったこと

芸能人の覚せい剤事件や、のこぎりで襲われた事件そして韓国の人災による海難事故について毎日毎日報道されているが、共産支那軍によるわが国自衛隊に対する軍事的威圧という国家安全にかかわる重大事案についてはあまり報道されないのはおかしい。日本のメディアの報道姿勢はどうかしている。

 

また、こういう国家的危機が現実になっているのに、日米軍事同盟に反対し、憲法改正や集団的自衛権の行使容認に反対する利敵行為を行っている偏向メディア・政治家は厳しく批判されなければならない。彼らは共産支那の侵略行為・軍事的膨張に対しては口をつぐんでいる。共産支那の手先と言うべきである。特に、自民党政権の中枢にいた連中即ち加藤紘一、野中広務、古賀誠は國體破壊政党=日本共産党の機関紙『赤旗』にまで登場して、まやかしの「反戦平和」論をぶっている。彼らこそ正真正銘の国賊・売国奴と断言してはばからない。

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