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2014年3月 1日 (土)

千駄木庵日乗二月二十八日

午前は、諸雑務。

昼は、知人と懇談。内外の諸情勢について意見交換。

午後は、原稿執筆。『伝統と革新』編集の仕事。

夕刻、病院に赴く。食事の介助。母は私に会うと嬉しそうにしています。しかし、今は落ち着いて詳しく書くことができませんが、母が大変苦しい状況、悲惨な状況になっております。わたくしも息子としてただそばに見守っていることしかできない大変苦しい経験をしています。父の時も大変な思いをしましたが、再びこういう経験をするとは思いませんでした。

帰宅後はも、原稿執筆。締め切りが迫っている原稿が三本あります。

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