« 千駄木庵日乗二月六日 | トップページ | 田母神俊雄氏の立候補について »

2014年2月 7日 (金)

西村真悟衆院議員の発言

本日行われた『日本再生同志の会』における西村真悟氏などの発言は次の通り。

小田村四郎日本再生同志の会会長「『支那討つべし』は爽快な本。全国会議員に読んでもらいたい。」

 

滝沢幸助元衆院議員「西村真悟氏は民社党元委員長西村栄一先生のご子息。全面的に心から支持する。会津の立場からも総理の靖國神社参拝は当然。『支那討つべし』の著書通りに日本がやって行けば間違いない。一言一句胸のすく文章。表題も素晴らしい。」

 

西村真悟衆院議員「わが国は外国から来た売春婦の稼ぎ場所になっている。平和を望むのなら戦いに備えなければならない。そういう状態にわが國はある。田母神俊雄候補は勇猛果敢。世界に冠たる日本に軍人知事が誕生すれば支那韓国は仰天する。これほどの抑止力はない。

 

日本人は国のためなら命を捨てる覚悟で戦う。支那がわが国に対して核攻撃の準備をすれば、F十五に爆弾を満載して突っ込んでいく。平和を望むのなら戦に備える。

 

『都』とは帝(みかど)がおられるところ。大阪都が出来たら兵庫都ができる。維新の会は分裂。政界再編が行われる。

 

田母神俊雄氏は四つの星を付けた将軍。ドゴールが二つの星を付けた将軍。田母神氏が都知事になれば危機管理の先頭に立つ。

 

我々は歴史を剥奪された。アセアン諸国およびロシアと首脳会談をしながら支那とはしなかったのは安倍総理の最大の功績。そして靖國神社参拝を行った。孤立しているのは支那と韓国。他のどの国も安倍総理を批判していない。

 

韓国人、支那人は祖国を愛していない。支那の支配者はアメリカに財産を移して生き延びようとしている。日本人の九四%は日本に生まれて来てよかったと思っている。支那韓国は国か持たないから朝から晩まで日本を批判している。

安倍総理は毎日靖国神社に参拝すればいい。

 

集団的自衛権を行使するか否かは最高指揮官たる安倍総理が決めるべきこと。国会で選ばれ、天皇陛下に任命された人が軍の指揮を執るのが日本のシビリアンコントロール。わが国に集団的自衛権は不可決。自分の家族に対する攻撃は自分への攻撃と思って戦う。集団的自衛権は行使しなければならない。

 

結いの党は左翼。平沼赳夫先生を中心とする真の政界再編の段階に入っている。

 

『現行憲法』を無効にして危機に対処しなければ無理。ミサイルを飛ばされたら憲法改正では間に合わない。

 

これからの国難は福沢諭吉の『脱亜論』に直面する国難。中朝国境が危ない。三十八度線が対馬と釜山の間に後退する。自己統治能力のない朝鮮統治を日本とアメリカが合同で行う。

 

支那の共産党政権が崩壊すると、一億人の難民が押し寄せる。難民を送り込んでその国を支配するのが支那のやり方。チベット、ウイグルはそれでやられた。」

|

« 千駄木庵日乗二月六日 | トップページ | 田母神俊雄氏の立候補について »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121949/59084510

この記事へのトラックバック一覧です: 西村真悟衆院議員の発言:

« 千駄木庵日乗二月六日 | トップページ | 田母神俊雄氏の立候補について »