« 舛添、細川のどっち都知事になってもろくなことにならない | トップページ | 絶対尊皇思想について »

2014年1月17日 (金)

千駄木庵日乗一月十六日

午前は、諸雑務。

 

午後は、『政治文化情報』脱稿。印刷所に送付。

 

午後五時より、赤坂の日本財団ビルにて、「第72回 東京財団フォーラム2014年の内外情勢を展望する〜東京財団研究員討論会」開催。登壇者は、渡部恒雄 上席研究員・ディレクター、亀井善太郎 研究員・ディレクター、浅野貴昭 研究員、畔蒜泰助 研究員、小原凡司 研究員、加藤創太 上席研究員、染野憲治 研究員、冨田清行 研究員、西田一平太 研究員、坂野裕子 研究員、平沼 光 研究員、三原 岳 研究員、吉原祥子 研究員。モデレーターは、今井章子 研究員・ディレクター。

 

帰宅後は、資料の整理など。

|

« 舛添、細川のどっち都知事になってもろくなことにならない | トップページ | 絶対尊皇思想について »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121949/58958682

この記事へのトラックバック一覧です: 千駄木庵日乗一月十六日:

« 舛添、細川のどっち都知事になってもろくなことにならない | トップページ | 絶対尊皇思想について »