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2013年12月17日 (火)

千駄木庵日乗十二月十六日

午前は、『伝統と革新』編集の仕事。次号の執筆依頼。

昼は、知人と懇談。内外の諸情勢について意見交換。母のことについてとても心配して下さる。有り難し。

午後も、『伝統と革新』編集の仕事。

夕方、病院に赴く。病室に入ると拘束されている母が、『氷を下さい』とうめいている。水差しでお茶を飲ませてあげる。ナースステーションの看護師に「担当の医師か看護師に話がある」と告げると、その看護師はパソコンをいじりながら、つっけんどんな応対をする。無礼千万である。きつく叱る。一体、東京厚生年金病院の看護師教育はどうなっているのか。担当の医師と看護師に母の容態について聞く。一日も早く退院か転院をさせなければならない。

帰宅後は、資料の整理など。

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