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2013年11月19日 (火)

千駄木庵日乗十一月十八日

午前は、母のお世話。

午後は、『伝統と革新』原稿の校正。

午後五時より、赤坂の日本財団ビルにて、『米国の対外姿勢の変化と日米関係の影響』と題するパネルディスカッション開催。 【パネリスト:William Kristol氏(The Weekly Standard(政治専門誌)創設者兼編集者)、Gary Schmitt 氏(アメリカン・エンタープライズ研究所専任研究員兼マリリン・ウェア安全保障研究センター共同ディレクター兼アメリカ市民権プログラムディレクター)、Christopher J. Griffin氏(FPI常務理事)モデレーター:中山 俊英氏(青山学院大学国際政治経済学部国際政治学科教授)】

帰宅後は、『政治文化情報』発送準備など。

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