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2013年9月26日 (木)

わが国国民が行う民族差別糾弾運動は、支那・朝鮮に向けられるべきである。

 

今我々の運動がやるべきことは、国内の「媚中派」「媚韓派」に対する糾弾である。メディアなどに巣食う共産支那・韓国の手先のような勢力を徹底的に批判しその妄動を封じることが大切である。

 

 

 

そのためには、支那という国・支那人、韓国・朝鮮という民族に対する誤れる贖罪意識と誤れる畏敬の念を徹底的に払拭する必要がある。共産支那こそ、アジア最大最悪の侵略国家であり、軍国主義国家であり、民族差別迫害の国であるという事実、支那人は肉食人種であり道徳観念が希薄な人が多いという事実を、日本人は正しく認識すべきである。「小中華」と言われる朝鮮も同じである。ベトナム戦争における韓国軍の蛮行、北朝鮮の朝鮮戦争における蛮行を見れば火を見るよりも明らかだ。これは差別意識ではなく事実である。

 

 

 

今「レイシズム糾弾運動」とやらを行っている連中は、南北朝鮮・共産支那に対して決して抗議や反対運動を行わない。全くおかしい。わが国国民が行うべき、民族差別糾弾運動は、まず以て、支那・朝鮮に向けられるべきである。

 

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