« わが国国民が行う民族差別糾弾運動は、支那・朝鮮に向けられるべきである。 | トップページ | 軍事独裁国家共産支那と『現行占領憲法』の危険性 »

2013年9月27日 (金)

千駄木庵日乗九月二十六日

午前は、母のお世話。母の介護のケアマネージャー(日本語で何と言うのか不明。何故英語が使われるのか不明)来宅。今後の介護について打ち合わせ。

午後は、在宅して、『伝統と革新』編集の仕事、『百人一首』評釈原稿執筆。夕刻、谷中三崎坂の酒房にて、知人と懇談。

帰宅後は、原稿執筆及び資料の整理。

|

« わが国国民が行う民族差別糾弾運動は、支那・朝鮮に向けられるべきである。 | トップページ | 軍事独裁国家共産支那と『現行占領憲法』の危険性 »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121949/58272373

この記事へのトラックバック一覧です: 千駄木庵日乗九月二十六日:

« わが国国民が行う民族差別糾弾運動は、支那・朝鮮に向けられるべきである。 | トップページ | 軍事独裁国家共産支那と『現行占領憲法』の危険性 »