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2013年7月21日 (日)

千駄木庵日乗七月二十日

午前は、母のお世話、『政治文化情報』発送作業。

午後二時より、靖国神社境内啓照館にて、「第七回・先哲に学ぶ会」開催。永江太郎氏が挨拶・司会。小田村四郎氏が「明治維新を彩る幕末の志士・吉田松陰」と題して講演。

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講演する小田村四郎氏

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「九段の母」(作詩 石松秋二  作曲 能代八郎 歌 塩まさる )

 

   「空をつくよな 大鳥居 こんな立派な おやしろに  

  神とまつられ もったいなさよ 母は泣けます うれしさに」 

  という歌詞通りの情景。 

 

帰宅後は、『政治文化情報』発送作業完了。購読者の皆様には、週明けにお届けできると存じます。

この後、『百人一首』解釈原稿執筆。

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