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2013年6月27日 (木)

千駄木庵日乗六月二十六日

午前は、母のお世話。

午後は、『伝統と革新』編集の仕事など。

午後五時より、赤坂の日本財団ビルにて、笹川平和財団主催『アーロン・フリードバーグ教授講演会』開催。茶野順子笹川記念財団常務理事が挨拶。プリンストン大学ウッドロー・ウィルソンスクール教授アーロン・フリードバーグ氏が「アジアをめぐる米中対立の現状―最近の中国の動向を踏まえて」と題して講演。質疑応答。大変重要なことが語られました。詳細は後日報告します。

赤坂で、友人と懇談。

帰宅後は、原稿執筆。『百人一首』について書き始めました。

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