« 『日本の司法を正す会』におけ講演内容 | トップページ | 天皇・皇室と外国文化・文明の受容 »

2013年2月 1日 (金)

千駄木庵日乗一月三十一日

午前は、母のお世話。

午後は、『伝統と革新』編集の仕事など。

午後六時より、神田学士会館にて、『展転社創立三十周年を祝ふ会』開催。大原康男国学院大学教授が発起人を代表して挨拶。藤本隆之社長が挨拶。藤本氏が「小社は大東亜戦争という呼称を定着させたと自負している。今後は支那という呼称を定着させたい」と語ったのが印象に残った。遠藤浩一・小山和伸・伊藤瑞叡の三氏が祝辞を述べた。西村真悟氏の音頭で乾杯を行い盛宴に移った。最後に相沢宏明会長が謝辞を述べた。会いたいと思っていた同志・友人に数多く会うことができた。

130131_1808010001

挨拶する大原康男氏

130131_181301

挨拶する藤本隆之社長

130131_194401

謝辞を述べる相沢宏明会長

帰宅後は、原稿執筆。

|

« 『日本の司法を正す会』におけ講演内容 | トップページ | 天皇・皇室と外国文化・文明の受容 »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121949/56670093

この記事へのトラックバック一覧です: 千駄木庵日乗一月三十一日:

« 『日本の司法を正す会』におけ講演内容 | トップページ | 天皇・皇室と外国文化・文明の受容 »