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2013年1月26日 (土)

『政治文化情報』平成25年2月号(平成25年1月20日発行)の内容

『政治文化情報』平成252月号(平成25120日発行)の内容は下記の通りです。見本誌希望の方はメールにてお申込み下さい。m-shinomiya@max.hi-ho.ne.jp

〈皇都の一隅より〉

言靈の復活が世の乱れを正す大いなる方途である

日本人は神代以来、日本は「言靈」によって護られる國であると信じて来た

『柿本人麻呂歌集』の歌の言靈信仰

「やまと」とは

山上憶良の「好去好来の歌」の言靈信仰

大伴坂上郎女の歌の言靈信仰

大伴家持の歌の言靈信仰

今こそ、魂の籠った「やまと歌」が歌ひあげられなければならない

千駄木庵日乗

ランドール・シュライバー氏(プロジェクト2049研究所所長)「オバマがアジアに軸足を移したのは賛成。しかし中東で何か起こった時も変わらないのか心配」

渡邉允宮内庁参与(前侍従長)「両陛下のなさっていることは、報道されていることと、報道されていないことがあり、報道されていないことが圧倒的に多い。それを國民が知る事が出来ないことが心配」

猪瀬直樹東京都副知事「過去の歴史は戦争の歴史。黒船以来の百五十年は太平洋の覇権を誰が握るかの歴史だった」

ケイハーン・バルゼギャール氏(イラン中東戦略研究所長)「日本は優れたテクノロジーを持つ國。イランとアメリカの仲介の役割を果たしてもらいたい」

アリー・ビニアーズ氏(イラン政治國際問題研究所國際経済エネルギー研究グループ長)「アメリカもイランも寛容な國。攻撃などしない。イランの歴史を見よ」

宮田律氏(現代イスラム研究センター理事長)「イランとアメリカとの融和が緊急の課題。イランの側が譲歩すべきではないか」

この頃詠みし歌

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