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2012年9月24日 (月)

媚中政治家に問う

『日中友好の金の橋』とやらを築いたと大宣伝していた池田大作は今こそその影響力を行使して「日中関係」を改善すべきではないのか。しかし彼は何もしない。

大勢の子分どもを引き連れて共産支那に行き、胡錦濤と写真を撮り、支那のと関係の深さを得々とアッピールした小沢一郎は一体何をしているのか。

媚中政治家・野中広務・加藤紘一は何をしているのか。今こそその「影響力」を発揮すべき時ではないのか。

しかし彼らは何もしない。否、できないのだ。馬鹿な奴らである。野中と小沢は天敵だが、共に売国政治家だ。野中などは支那訪問を拒否されてしまった。相手にされていないのだ。

支那や韓国の媚を売ってもいざという時、なんの役に立たない。媚中政治家の責任は実に大きい。

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