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2012年7月31日 (火)

千駄木庵日乗七月三十日

午前は、母のお世話。訪問介護の方と共なり。

昼は、知人と懇談。内外の諸情勢について意見交換。

午後は、『伝統と革新』編集の仕事。

午後六時半より、中野サンプラザにて、『三島由紀夫研究会例会』開催。玉川博己氏が挨拶。金子宗徳氏(里見日本文化学研究所主任研究員)が「三島由紀夫と國體論」と題して講演。活発な質疑応答が行われた。大変興味深い講演であった。内容は後日報告します。

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金子宗徳氏

帰途、横浜から来られた古くからの同志と懇談。

帰宅後は、原稿執筆。

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