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2012年5月26日 (土)

千駄木庵日乗五月二十五日

午前は、母のお世話。

お昼は、知人と懇談。内外の諸情勢について語り合う。

午後は、諸雑務。

午後四時半より、赤坂の乃木会館にて、『楠公祭』執行。第一部記念講演は、佐藤優氏が「『不思議』の正成ーー國體と超越」と題して行った。第二部楠公祭は、祭詞奏上・祈願詞奏上・『桜井の決別』斉唱・玉串奉奠などが行われた。そして、犬塚博英氏が世話人挨拶を行った。この後、直会が行われた。小生も挨拶させていただいた。

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祈願詞を奏上する犬塚博英氏

帰途、久しぶりにお会いした同志と懇談。

帰宅後は、『伝統と革新』編集の仕事。

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