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2012年4月 4日 (水)

千駄木庵日乗四月三日

早朝より、母のお世話。

午後からは、在宅して、原稿校正、執筆、資料の整理などをして過ごす。

夕方から春の嵐が吹き荒ぶ。

『昭和維新青年日本の歌』の

「見よ九天の雲は垂れ  四海の水は雄叫(おたけ)びて  革新の機(とき)到りぬと  吹くや日本の夕嵐」

という一節を思い起こした。

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