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2012年1月16日 (月)

千駄木庵日乗一月十五日

午前は、母のお世話。

午後は、原稿執筆の準備。

この後、病院に赴き、父に付き添う。主任看護師の方より、父の病状について話を聞く。父が今の病院に転院して以来約二年を経過したが、深刻になっているという。熱が下がらないし、今日は全く意識がなかった。息子の私には、祈る以外にすべはない。頬擦りをする。苦しみだけは軽くあってほしい。

帰宅後は、『政治文化情報』の原稿執筆。

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