« 今こそナショナリズムが勃興すべき時である | トップページ | 「戦後」という言葉は何時まで続くのだろうか »

2011年11月14日 (月)

千駄木庵日乗十一月十三日

午前は、母のお世話。

午後は、原稿執筆。

この後、病院に赴き、父に付き添う。やや意識がはっきりしている。熱もない。看護師の方と相談。

帰途、千駄木にて地元の友人と懇談。ウサギの肉を食べさせられた。私に黙ってその友人が注文したのだが、愛らしいウサギの姿と赤い目を思い出してあまり食べることができなかった。またも少し匂いがあり、美味しいと思えなかった。

帰宅後も、原稿執筆及び資料の整理。

|

« 今こそナショナリズムが勃興すべき時である | トップページ | 「戦後」という言葉は何時まで続くのだろうか »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121949/53239286

この記事へのトラックバック一覧です: 千駄木庵日乗十一月十三日:

« 今こそナショナリズムが勃興すべき時である | トップページ | 「戦後」という言葉は何時まで続くのだろうか »