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2011年10月18日 (火)

千駄木庵日乗十月十七日

午前は、母のお世話。訪問介護の方と共なり。

午後は、『伝統と革新』編集の仕事。最終締め切りが近くなり、まだ送稿して頂いていない方々に催促の電話とメール。送稿して頂いた方の原稿を拝読。

この後、病院に赴き、父に付き添う。副院長から病状について詳しい説明をうかがう。父は熱が下がりすやすやとやすんでいた。

千駄木に戻り、小中学校の後輩のお店で、富山県から来られた日本酒の蔵元の社長さんと懇談。富山県のお酒と、魚などの食材は素晴らしいというお話をうかがう。美女も多いそうである。富山には二回ほど行ったことがある。宇奈月温泉というところに泊った。住んでいる方はみんなうなずいているのかと思ったらそうではなかった。

帰宅後も、『伝統と革新』編集の仕事。

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