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2011年7月25日 (月)

千駄木庵日乗七月二十四日

午前は、母のお世話。

午後一時半より、靖国神社境内の靖国会館にて、「二宮報徳会講演会」開催。小林幸子会長が挨拶。評論家の宮崎正弘氏が「中国人とは何者なのか」と題して講演。質疑応答。内容は、後日報告します。超満員であった。

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講演する宮崎氏

この後、病院に赴き、父に付き添う。

帰宅後は、資料の整理など。

           ◎

今日の講演会の講師・宮崎正弘氏とは四十年来の同志である。日本学生同盟機関紙「日本学生新聞」の編集長をしておられた。鈴木邦男氏は宮崎氏を「日学同のゲッペルス」と名付けた。

昨日の暑気払いを主催された民族革新会議の犬塚博英議長とも四十年来の同志である。私と同じ生長の家出身であり、一水会で共に活動し、長年同じ道を歩んで来た。

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