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2011年6月22日 (水)

千駄木庵日乗六月二十一日

午前は、母のお世話。

午後は、『伝統と革新』編集の仕事。

この後、病院に赴き、父に付き添う。意識がはっきりしている。私の来たことを本当に喜んでくれる。しかし苦しさを訴えられるのがつらい。体をさするよりなすすべがない。

帰途、根津で知人と懇談。

帰宅後は、資料の整理。

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