« 大楠公の絶対尊皇精神 | トップページ | 東京財団フォーラム・国連をどううまく使うか」の登壇者の発言 »

2011年5月27日 (金)

千駄木庵日乗五月二十六日

午前は、母のお世話。

午後は、『伝統と革新』編集の仕事など。

この後、病院に赴き、父に付き添う。主任の看護師さんと病状について話し合う。

帰宅後は、資料の整理。

|

« 大楠公の絶対尊皇精神 | トップページ | 東京財団フォーラム・国連をどううまく使うか」の登壇者の発言 »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121949/51778151

この記事へのトラックバック一覧です: 千駄木庵日乗五月二十六日:

« 大楠公の絶対尊皇精神 | トップページ | 東京財団フォーラム・国連をどううまく使うか」の登壇者の発言 »