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2011年5月19日 (木)

千駄木庵日乗五月十八日

午前は、母のお世話。

午後一時半より、三田の駐健保会館にて開かれた「大行社幹部会」で顧問の一人としてスピーチ。

午後四時より、赤坂の日本財団ビルにて「東京財団フォーラム・国連をどううまく使うか」開催。北岡伸一東大教授・鶴岡公二外務省総合外交政策局長・星野俊也大阪大学大学院教授・蓮生郁代大阪大学大学院准教授が討論。質疑応答。大変興味深い内容であった。後日報告します。総理大臣と外務大臣がころころ変わることがどれだけ国益を損なっているかということが話題となった。

帰宅後は、「政治文化情報」発送準備など。

今日も父の入院している病院に行けなかった。

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