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2010年8月27日 (金)

国賊と売国奴の一騎打ち

民主党代表選は、小沢と菅の一騎打ち。石原都知事は「無為無策と金権の戦いだ」と言っていた。それもそうだが、「天皇陵を暴けば、皇室は騎馬民族の子孫だと分かる。日本人はアジアの寄生虫」と言った売国奴=小沢と、「国歌『君が代』は歌いたくない」「昭和天皇は戦争責任を取って退位すべきだった」と言った国賊=菅との一騎打ちである。

小沢が負けたら、小沢は脱党するだろう。そして、また別の党とくっついて政権を作ろうとするだろう。廂を借りて母屋を乗っ取るというのが小沢の手法である。小沢とはそういう男だ。

小沢は、昨日のニュースで「日本国民は荒廃している」と言っていたが、日本国及び日本国民を荒廃させた元凶が小沢一郎だ。

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