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2010年8月 1日 (日)

千駄木庵日乗七月三十一日

午前は、母のお世話。

午後は、「大吼」連載の『萬葉集』講義の原稿執筆。

この後、病院に赴き父に付き添う。意識がややはっきりしていて少し話す。母が元気かどうかを聞かれる。

帰途、団子坂下にて、知人と懇談。伊勢志摩と東京とを往復して、真珠の加工工芸のお仕事をしておられる方。大事な仕事ある。

帰宅後も、原稿執筆。

         ○

永年の同志の方二人が、足を痛めておられる。小生も中学生の頃に骨折したことがあるが、その頃は育ち盛りなのですぐに治った。還暦を過ぎるとなかなか治癒も遅いようなのでお気の毒である。お二人とも、我々の運動において大切な役目を担っている方なので一日も早い全快を祈る。

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